ぼくはこんな妄想でオナニーするしかありません(泣)
タカが営業で、ある家を訪問した時の事。チャイムを鳴らしても応答がなく帰ろうかと思いながらもドアに手をかけると鍵がかかっていない…。見上げたバルコニーに薄いブルーのパンティが干してあるのに気がつき、興奮状態となったタカは、周囲を見回し、素早く上がり込むと夫婦の寝室らしき部屋へ侵入し、タンスの引き出しをあけると奥さんのパンティを物色して、中でも花柄の刺繍がついた可愛いパンティを手にしていた。クロッチに微かに付いた染みを見つけ鼻を押し当て、洗剤の香りをクンクンと堪能し、我慢できずにズボンとトランクスを脱ぎ下半身を露出させるタカ。先端まで皮に覆われたぺニスはヒクヒクと動き早くも我慢汁が溢れ出す気配。左手で持ったパンティを舐めながら右手でぺニスを握ると、ゆっくり上下にしごき出す。「ハァハァ…ハァハァ…奥さん…奥さんのパンティ…たまらないです…もうこんなに…」かたく屹立して包皮が剥け亀頭が露出した肉棒をしごいていたその時…『あっ!なにしてるんですか!?』部屋のドアが開き、30代前半くらいの人妻がタカの姿を見て呆然と立ち尽くしていた。「あ…す、すみません(>_<)干してある奥さんのパンティ見たら…もう…我慢できなくて…ゆ、許してください(>_<)」自分のパンティを使って恥ずかしい自慰行為をしていたタカを見た美形、薄い茶髪のセミロングの人妻香織は、『それ、犯罪よ!警察に行く!?』「そ、それだけは許してください(>_<)」『……』実は今月に入りまだ夫との営みがない香織。じっとタカの股間に目をやり『いいわ、許してあげる…そのかわり私の前でオナニー続けるのよ!』と命令をした。「は、はい(>_<)」パンティの持ち主を目前にするオナニーは罰と言うよりもタカには甘美な体験であった。香織のパンティをぺニスにかぶせると、香織を見つめながらハァハァ!ハァハァ!と息を荒げながら激しく手を動かしはじめた。『変態!!粗ちんにパンティ巻き付けて気持ちいいの!?』「は…はい(>_<)奥さんのパンティ!たまらないです!!」『そう…素直でいい子だから、ご褒美よ(-.-)』香織はベッドに座るとタイトミニの脚を開きだした。タカの目に香織のスラリとした生脚と、その奥のオレンジ色のパンティが飛び込んでくる。香織は釘付けになったタカの視線を楽しむように両脚を徐々に大きく開く。「あぁぁぁ…奥さん…すごいです!オレンジパンティたまらないですぅぅぅ」香織の生パンティを見つめながら狂ったように右手を動かすタカの我慢は限界を迎えた。「も、もうダメぇ!い、イッちゃうっ!!」『いいよ!出してっ!香織のパンツにいっぱい射精してぇ!』いつの間にかパンティの上から股間に手を這わせ、指先で自らの秘部を小刻みに刺激していた香織が絶叫したとたん、タカの肉棒から熱いマグマが噴き出した。
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