初対面の挨拶もそこそこに、怖いもの知らずな若き日の
自分は、ホテルでは無く美和さんのマンションに行きました。着くと直ぐに風呂に入れられました。変えの下着や服は無いのでバスタオルを腰に巻きリビングに行くと、美和さんはブラとガーターストッキングを身に付けソファに座り脚を組んでました。美和さんに言われて前に立つと、両脚をソファに上げM字開脚の態勢に成るとパックリと拡がり中はテカテカに濡れ光り、さらに美和さんは自分で皮を引っ張り上げてクリを露出させる姿に興奮して、美和さんの前に座り顔を埋め夢中でクンニしました。美和さんが髪を掴み更に腰を押し付けて来ました。美和さんはクンニで何度目かの絶頂の後、頭を押し付けていた手を離し『足の指舐めて』と言いながら口に足を突っ込んで来ました。美和さんの指示通りに指を一本一本舌でペロペロ舐め、指の間を舐め、口に含み吸いながら舐めたりしました。それから脚の表と裏、背中や腋の下、また顔面騎乗でクンニ、アナル舐めを朝まで続けました。出社の時間も迫った頃にやっと美和さんから『セックスしたい?』と聞かれたのでお願いすると、騎乗位の態勢で生のまま挿入されました。一晩中興奮が続いてた為かあっと言う間に我慢出来なくなり、美和さんに伝えると何も言わず、腰の動きを更に激しくされ美和さんの中で射精してしまいました。謝る自分に美和さんは『最初で最後だから』と言ったので一晩で美和さんの虜となっていたので『もう会えないのか』その時は切ない気持ちでした。でも実際は、挿入が最初で最後と言うことで、美和さんの舌奉仕専用舐め犬生活は頻繁に会ったりはしませんでしたが、2年以上続きました。
この出会いが自分の変態フェチへの目覚めでした。
続く
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