妻のおマンコは、他人に放出された精液でヌルヌル・・・。滑りが良すぎてすぐに逝きそうになってしまった私は、1度抜いてアナルにチンポを押し付けました。
「あぁぁんっ・・・抜いちゃだめ・・・あん・・そこ違う・・あっ!だめだめ!んん~」
妻の腰をつかみ、ヌルヌルのチンポを根元まで押し入れる。気持ちがいい!!
「お前の友達の旦那いるだろう?」
「えっ?だ・・・だれの事?」
「お前に色目を使っているあいつだ」
「あっ、う、うん」
「お前から誘って、あいつとやってこい!後はナンパされてそのままやられてこい。たっぷり中にな(笑)」
「あっ・・・やん・・恥ずかしい」
「恥ずかしい事なんてないだろう(笑)」
「そ、そんなに中に出されていたら・・・出来ちゃうわ」
「ハハハ、これ以上言わせるなよ(笑)」
「あぁぁ、イヤン、そんな事言っちゃだめ」
私は妻のクリトリスにローターをあてると
「あっ!やん、やん、イッちゃうから!」
「おっと、さっきの返事がまだだったな」
「だめ止めないで!!やって来るから!!いっぱい抱かれて来るから!!お願い」
ウィーーーーン
「あっ、すごい、もうムリ!イッちゃう!イッちゃう!いくッ!!!!」
妻はケツの穴でチンポをグイグイ締め付けながら逝き、私も妻のアナルに溜まっていた精液を放出しました。
妻は約束通り、友人の旦那とホテルに行きセックスをして来ました。
文才がなく申しわけないです。ネタになったかどうか・・・。
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