僕はオナニーの時は必ず女装します。
女装しないと興奮できない・・・・・。
自分はロリコンなので、女子小中学生が身に着けそうな
可愛いロリ系の下着が好きで、普通に○トーヨーカドーとか
○まむらで安くて可愛いものを買います。
いつもオナネタはローティーン向けファッション雑誌の女の子です。
彼女が脱いだショーツやブラを想像して、手持ちのお気に入りのショーツの
クロッチ部分やブラの内側の匂い嗅ぎながら変態オナニーします。
匂い嗅ぎ用のは、決して自分では身に着けません。
買ったままの新しい繊維の匂いも興奮するし、たまにロリ系のデリヘル
を呼んで、身につけてもらって女の子のおまんことかアナルの生々しい匂いを
擦り付けて、後で楽しみます。
最近はプレジャージー○のお店(アリ○)で買って、楽しんでます。
買うときのドキドキ感がたまりません。店員さんが若くて可愛いんです。
店員「いらっしゃいませ」
(あー、またこの人きた。変態よ。ワイシャツの下にブラジャーしてるし・・)
(真剣に選んでるわ・・・。買ってどうするの?)
大体いつも、可愛いショーツを2~3枚買います。
レジでは店員さんと無言の時間が興奮します。
僕がこれから変態オナニーで使う下着を、彼女はその可愛い手で
丁寧にたたみながら笑顔で袋詰めして精算してくれます。
(やだ、この変態の人、こっちずっと見てるわ。)
店員「サイズはこちらでよろしかったですか?」
(このショーツ全部Mサイズじゃない!こんな小さいの
入らないでしょ・・・・。)
僕「あっ・・Mですよね。それでいいです・・・・。」
(勃起して上からはみ出してるとこ想像してみてね・・・・)
僕「すみません。すぐ使うんで値札とかはずして貰っていいですか?」
店員「あっいいですよ・・・・。」
(もう最悪。変態!)
レジを終え、笑顔で
店員「お待たせいたしました。有難うございました。」
願望としては、一度出いいからこの店員さんにブラの
試着を頼んで、試着室でサイズ合わせしてもらいたい。
店員「いかがですか。サイズどうですか」
僕「ちょっと見てもらっていいですか?」
店員「あー可愛いですよ(笑)お似合いですよ。ちょっときついですか」
僕「大丈夫です。きつい方が好きなんです」
僕「このセットのショーツも試着できますか?」
店員「ショーツはちょっと・・・・。」
(変態!!ダメに決まってるじゃない!!)
なんてね。すみません。妄想です・・・・。
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