アツシさんレスどうもです。
変態話の続きです。
友人達が帰ってから、俺と嫁さんは爆睡。夕方2人で買い物に出掛けました。
近所のスーパーで買い物をしていると、友人の1人とばったり遭遇。
「あら」
「ど、どうも」
友人はバツ悪そうにしている。
「これから夕飯?1人?うちで一緒に食べて行きなさいよ」
「えっ!?でも・・・いいのか?」
「おお!!来いよ」
友人を半ば強引に連れて帰宅する。
「じゃあ用意するから待ってて」
友人は嫁が居なくなると、俺の隣に来て
「おいおいおい、本当に大丈夫なのか?姉さん(嫁)怒っていないのか?」
「大、大丈夫だろう・・・大丈夫だと思いたい。」
「俺、帰りたくなってきたよ~」
「バカ言うなよ、ゆっくりしていけ。な。な。」
そこに嫁が料理を運んで来た。
「はーい、お待たせ。さっ食べよう」
またもや何とも言えない空気の中での夕食が始まる。テンションが高いのは嫁1人だけだった・・・。しかし、辛い空気も時間が経ち酒が入ると少しずつ変わって来たが、嫁だけ酔っぱらい始めたが、俺と友人は一つも酔えないでいた。
「どうしたのよ~もっと飲みなさいよ!!」
「は、はい、いただいております・・・」
「何その感じ~(笑)何かやましいことでもあるのかな?」
「い、い、いえ、やましい、やましいことなんて・・・」
しどろもどろの友人、正座をしながら答えてます(笑)
「やましいことがなかったら、飲んで、飲んで。」
「はい、いただきます。」
「ねぇ?私とのエッチどうだった?」
友人は、酒を吐き出しそうになっている。
「良、良かったです。」
「どれくらい?」
「すごく、ものすごく良かったです。」
「そう~、そんなに良かったの(笑)じゃあもう1回やらせてあげる(笑)エッチしよ」
「そ・・・それは・・・・」
「いいから(笑)」
友人は手を引かれ、困った顔で俺を見ている・・・俺は頷くのがやっと、立ち上がって一緒に行こうとしたら
「あなたは変態だからダメ~、やらせてあげない~(笑)見ているだけよ」
「お、おい」
嫁は友人の手を引き、隣の部屋に入り戸を閉めてしまった。
俺は戸の隙間から隣の部屋を覗く。隣の部屋では・・・
「姉さん、まずいですよ」
「良いから、良いから。早く~、したくないの?」
「姉さん、俺どうなっても知らないですからね」
「良いのよ。ゆっくり楽しみましょう」
嫁と友人のキス、お互いの舌を絡ませて激しくしている。友人は服の上から嫁の乳を揉み始める。そして友人は自分の服を脱ぎ、ゆっくり嫁を倒して服を脱がせて行った・・・。
「ねぇ、お尻こっちに向けて私の上に股がって」
友人は嫁に言われるまま69になる。嫁は友人の竿と金玉を舌で舐め始め、アナルまで舐めていた・・・
暫く2人で舐め合っていると嫁が
「あぁ~ん、もう我慢が出来ない」
そう言って、自分から腰を浮かしパンティーを下ろした。
「今度は、逆になろうよ」
嫁が友人の上に乗り、チンポを咥え始める。
「姉さん、オマンコ丸見えですよ(笑)すげ~濡れてる~。ケツの穴に指入れてもいいですか?」
「うん、良いよ」
2人はもう俺の存在を忘れて、体を貪り合っている。俺はその光景を勃起させながら見ていた。
「ねぇ、もう欲しいよ・・・」
嫁にそう言われると友人は、ゴムを装着し嫁に覆い被さって行った。
「あぁぁ・・・すごい・・!いい・・すごく気持ちがいい!!」
嫁は大股を広げ、友人のケツに手をあてながら喘いでいる。
友人は体位を変えて、嫁を四つん這いにしバックから挿入し、腰を振り始めるとバックが好きな嫁は更に乱れた。
「あっ・やん・・やん・・・ダメ・・・チンチン気持ち良すぎる!」
嫁の激しさに限界が近づいたのか友人が
「姉さん・・・俺・・・」
「あ~ん、ちょっと待って~」
嫁は友人から離れ、キスをし始めます。そして右手で友人の勃起したチンポを触り、ゴムを引っ張ってます。ゴムは友人のチンポからパチンと外れました。
嫁は仰向けになり、股を広げ友人を手招きします。友人は妻に近づいて行くと、妻は友人のチンポを握り、自分のオマンコに押しあてました。そしてそのまま生で挿入し、ゆっくり腰を振り始めました。
「あっ・・・いい・・・生だから最高!」
俺に言ってる様に、嫁は喘いでます。俺も我慢汁でベトベトのチンポを触りながら見ています。
「凄い!!気持ち良いよ~。オマンコとろけそう~。ねぇ、またセックスしよう~。いつでも良いから連絡して~。旦那の居ない時でも、旦那に内緒でも良いから連絡ちょうだい!皆にも言っておいて~溜まったら連絡してって言ってたって!あぁもうダメ」
「姉さん、俺も・・・」
「良いよ、良いよ、出して、出して、いっぱい出して!いっぱいきて!!イクゥー」
「姉さん・・・あぁ・・・」
「あっ!すごい!!ピクピクしながら熱いのいっぱい出てる!!」
暫く2人は、繋がったままキスをしたりして抱き合っていました。
俺もクラクラしながら、パンツの中で射精を繰り返していました。
事が終わると、早々に帰って行く友人・・・
布団の上には裸の嫁。
「ねぇどうだった?(笑)」
「興奮した・・・」
「1人で出した?」
「パンツに出ちゃったよ」
「見せて!!やん、いっぱい出てる!!おふろ入ろうか」
嫁と風呂に入り、布団の中。
嫁がチンポを触って来る・・・
「なぁ~あいつらとまたやりたい?」
「えっ~どうかな(笑)どうして欲しい?」
「うーん・・・」
「嫌って言いなさいよ変態君(笑)」
「やって欲しい・・・・」
「えっ?本気で言ってるの?」
「うん・・・・」
「やだ~冗談でしょう~(笑)」
俺は友人達にメールを打った。
嫁の番号・アド
昨日はどうもです。また嫁とヤりたい時は、直接やり取りして!!送信。
「やだ~!!連絡来たらどうするのよ」
良い1年になりそうです。
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