私は食事の用意をしている妻を、後ろから抱きつきブラを取り
胸を揉み上げます。
「あん~、ちょっと待って」
私は妻のパンティを下げ
「ケツ突きだせよ」
妻はシンクに手をつき、頭を下げ尻を高く上げる。
私は妻の後ろに座り込み、アナルに舌を這わし柔らかく
なってきてから、チンチンを挿入。
「おお(笑)締まる!じゃあいつもの頼む」
「忘・・・忘年会の帰りに・・・もう1件行かないかと誘われて・・・」
「会社の人か?」
「うん・・・。6人で行ったけど、最後にはその人と2人きりになっちゃって。帰ろうとしたら誘われて・・・。」
「どこに?何をする為に?(笑)」
「う・・うぅぅ・・・ホテルでセックスする為に・・・」
「その人は既婚者か?」
「うん」
「じゃあ、。奥さんにやらせて貰えば良いだろう~」
「奥さんとはレスみたいで」
「何もお前が相手をしなくても(笑)溜まっていたのか?濃いヤツ出されたか?」
「お口とおなかに・・・」
「何だよ、中だしじゃないのかよ。」
「あぁぁ・・・ごめんなさい・・・もうダメアナル感じるぅ」
妻はその後、すぐに絶頂を迎えて、私も妻のアナルに放出をした。
妻が帰宅する前日に、イタズラを兼ねた悪巧みを。
リビングで妻を裸にし、愛撫をしていると
ピンポーン!!
「お客さんだ、早く行け」
「えっ?服着てないし、洋服は?」
「いいから、いいから」
私は、妻を引きずる様に玄関に連れて行き、戸を少し開けます。
「こんばんは~◎ピザです。」
「あっはいどうぞ」
ピザの配達の人は妻をガン見している。妻は胸と股を隠そうとモジモジ。
「ごめんなさい。こんな格好で・・・」
「い、いえ・・・・◎◎円です。有り難う御座いました。」
ピザ屋さんは、逃げる様に帰って行った。
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