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「Nくんもこっちおいで」
ママに言われてソファの隣に誘われた。
隣に腰掛けると、ママが肌をピトっとくっつけてくる。
「私ね、今すごい緊張してる」
ほらと、ママが差し出してきた手をつなぐと、ママの掌が汗でぐっしょりとしてた。
俺もすごいガチガチだったと思う。
寒いわけじゃないのに、歯が噛み合わなかった。
友梨香のときは、あのおっとりのんびりした性格のせいか、すごく落ち着いてできたのに、ママが相手だと思いだしただけでも心臓が破裂しそうだった。
「おかしいねw・・・さっきから震えがとまらないの」
ママは笑ってたけど顔が引きつってた。
俺もおんなじ顔してたと思う。
ふふふ・・・おかしくなって、ふたりで笑ってしまった。
「見て、このお腹。ぷよぷよでNくんに見られるの恥ずかしい」
ママは真っ白なお腹の肉を摘んで、そう言った。
友梨香もぽっこりお腹が出てるけど、ママは服を着てると全然わからなかった。
ぽっちゃりとした下腹部と、ストッキングごしに透ける際どい赤いパンツがエロチックだった。
「やっぱり、やめよっか?こんなおばちゃんとさ・・・本当にしたい?」
とママは急に消極的になった。
最初、ママが騙そうとしてるんじゃないかと思った。
友梨香を妊娠させた犯人を俺だと思ってて、カマかけてるんじゃないかと思った。
だから、ママが何度も後押ししてくれて、
きっとママも待ってると思うと、
”SEX”と言った。
心臓が潰れるんじゃないかと思った。
だけどママは何度もやり直しさせた。ちゃんと言うまでダメだと。
「・・・おばさんね、千花っていうの」
「・・・呼び捨てにしてほしいな」とか
結局言わされたんだと思うけど。
「千花とSEXしたい」
もう一度言った。
ママはキスしてきて
「それじゃ仕方ないよね。・・・そろそろ、しよっか」
と誘うよう言った。
俺のズボンをカチャカチャとホックを開けてファスナーを下げた。
パンツの前がもっこりと山になってた。
見ていい?とママがパンツを下げると、これでもかと目一杯大きくなったチンチンがブルンと飛び出た。
ママが指で剥けて汁が出てる先を弄ると
「すごいカチカチ・・・もっと可愛いおちんちんかと思った」
と笑いながら、ママの手が引っ張るとメリメリを皮が剥けて顔出してきた。
ママは顔を近づけてチンチンを口に含んだ。
友梨香よりも長い、黒髪がおなかに辺りをくすぐってママがどんな顔でフェラチオをしてるかよく見れなかった。
舌の動きがすごく気持ちよくて、友梨香にされてるときよりも感じた。
根本まで深く咥えたり、ベロベロと先っぽを舐めたり・・・手で睾丸を揉まれるのも気持ちよかった。
友梨香もママも、お風呂に入る前のチンチンを平気で舐めてくれた。
おしっこしたあとのチンチンを舐められるのは、すごくママに悪い気がしたけど、嬉しかった。
友梨香も口の中で出しても精液を出してしまっても全然嫌がらなくて、そんな友梨香が心の底から好きになってた。
だから、ママに今舐められてて気持よく感じてることで、友梨香に罪悪感を抱いてた。
だけど・・・友梨香は誰とSEXしたんだろう。
誰かのチンチンもいつもしてくれるみたいに舐めたんだろうか?
ママは俺の股を大きく拡げて、ジュブジュブと音を立ててチンチンを吸ってた。
どんどん射精感が高まってきて、
「千花、もういきそう・・・」
というと、ママはチンチンから口を離した。
ママはそのままストッキングと下ろすと小さく前を隠してる赤いパンツが現れた。
ストーブの灯りでママの黒い陰毛が少し透けてた。
友梨香の触り心地のいいパンツとは違うけど、こんなエッチなのを同級生のお母さんが履いてるなんて思わなかった。
赤やピンクの小さくてエッチなパンツが普通のパンツに混じって時々洗濯機に入ってた。
時々、友梨香の汚れ物と一緒に拝借して履いてみたこともある。
精液で汚したパンツをこっそり戻すのは密かな楽しみだった。
「Nくんが脱がせて」
ママはいたずらっぽく言った。
赤いパンツに手をかけると、ズルズルと下げた。
目の前の黒々した茂みからママの匂いがした。
ママはいつの間にか持ったコンドームを持ってて、チンチンに被せてきた。
「SEXしたことあるの、友梨香だけ?」ママに尋問されて、返事した。
正直、友梨香とSEXしたいうのは怖かったけど、ママはそんなことは気にしてる感じじゃなかった。
「じゃ、初めての浮気だね」
ママはくすくすと笑った。
「私もね、初めてなの。浮気」
とママは僕にまたがってきた。
抱き合ってキスして・・・ママはチンチンの先にジョリジョリを股間を擦りつけてきた。
ママは短大を卒業してお見合いして、お付き合いしてるときに友梨香を妊娠したと教えてくれた。
「外しちゃおう、初めてなんだし・・・記念にしよ」
ママはそういってチンチンに手を伸ばして、コンドームを引っ張ってると外してしまった。
チンチンの先にママがアソコを片手で拡げて、跨ってきた。
暗くてよく見えなかったけど、グニっとした感触がすると友梨香のときのように苦労せずに、ママの割れ目に入り込んだ。
ふいに友梨香が誰かとこんな風にコンドームもしないでSEXしてるイメージが湧いた。
「入れちゃった・・・」
ママがそういうと、苦しかった胸のモヤモヤが少し晴れた気がした。
「おちんちん舐めてるだけでこんなにもマンコが濡れちゃった」
ママがわざと卑猥な言い方をしてアソコを押し付けてきて、穴からクチュクチュと音がしてた。
俺はママと舌を絡めながら、初めての浮気にドキドキしてた。
どうしても友梨香のことを思い出して、ママとSEXしてる罪悪感でいっぱいだった。
だけど、どうしてもやめられなかった。
「あっ・・・」
ママが何度もため息をついた。
俺が繋がってるところをみたいというと、恥ずかしいからダメとぎゅっとしがみついて腰を振ってきた。
ママの肌と膣から熱が伝わってきた。
ストーブが少し暑く感じて、ママの背中は汗をかいていた。
ママの大きなお尻を掴んで引き寄せると、すぐに出てしまいそうだった。
気持ちよさそうにアソコを押し付けてくるママにヤバいことを伝えると
「たぶん大丈夫だから」
と、それよりも乳首を吸ってと顔の押し付けてきた。
乳首に強く吸い付いてお尻をぎゅっと掴んだ。
ドクンドクン・・・
ママの穴の奥で射精した。
何度も出てたと思うけど、ママと離れなかった。
ママもじっとしてたけど、抱き合って離れなかった。
ヌルヌルになったまま、もう一度ママとSEXした。
ママを抱っこしたまま、ソファに押し倒して今度は正常位でママを犯した。
離れてママと繋がってるところを見ようと
「ダメ」
と優しく声をかけてキスしてきた。
ママとのSEXは、友梨香のようにきつくて身体が繋がってるのを感じさせるSEXじゃなくて、熟した桃を指で潰すような快感があった。
このままママを食べてしまいたいと思った。
またママの中で精液を吐き出してしまった。
終わっても離れたくなくて、3回も繋がったまま射精してた。
自分でも本当に射精してるのかどうかわからなくなった。
ママもぐったりして、アソコを拭く元気もないといった。
近いうちに改装するという店内のソファは俺の精液とママの愛液が染みこんでしまった。
友梨香の相手が誰だったのかわかったのはすごく後のことなんですが、楽しみにしてる方もいるので、一旦ママとの関係はこれぐらいにして、次に書いてみます。
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