少し間が開いてしまいました。
ママとの出来事について書きます。
いつだったか忘れてしまったけど、変化があったのは連休の直後ぐらいだったと思う。
友梨香が歯医者に行くからと遊ぶ都合が合わなかったんだけど、友梨香の家に言った。
お店の定休日だったからママに会えないかと思って。
エプロン姿のママが出てきて、
友梨香なら、歯医者へ行ったとママが言うので、
「知ってる」
と言うと、
「そう?じゃ、どうしたの・・・?」
とママは口調はそっけないけど、後ろに回ると覆いかぶさってきた。
「・・・おばさんに会いに来たんだけど」
ママとちゃんとしゃべるの久しぶりだったので、おばさんと呼ぶと、
「おばさんって誰のこと?」
とママは耳元で聞いてきた。
千花
「なーに?」
ママはにっこりと微笑んで、ぎゅっと抱きしめてきた。
「ダメよ・・・ホントは子供がこんなことしちゃいけないんだからね」
そう言いながらも、ママは俺をカチャカチャとズボンのホックを外して、パンツごと下げるとチンチンがママの目の前でチンチンがカチカチになってた。
玄関のドアに押し付けられて、ママに弄られてると、ムキっと根本を押さえつけれて、包皮に包まれた先が露出した。
「おちんちんの口のところ、おつゆが出てるよ」
ママに言われて、チンチンを自分に向けてみると、先が濡れてて透明な汁が玉になってた。
「男の子ってこんなになるんだ」
ママが汁が出てるところ指触ってた、金玉のあたりとひんやりした手で揉み揉みと掴んだ。
手でいたずらされてると、たまらなくなってきて、ママに出そうだというと、ヌルっと温かいものに包まれた。
ドアに押し付けられたまま、ママにフェラチオをされて、舌が這うとあっというまにイッてしまった。
ドクンドクンと、ママの温かい口の中に精液を噴いて、いつの間にかママの頭を股間に押さえつけてた。
ちゅーっと敏感になったチンチンを吸って、尿道に残った精液まで吸い取ると、ママは手に吐き出して見せてくれた。
「見て。こんなに出たよ、Nくんの精液」
初めて明るいところで、ママの舌から白い粘液がドロっと糸を引くのをみて、ドキドキした。
ママのお腹の中にもこれを出してたので、少し心配になって
「このまえ、出しちゃったけど」
というと、
「やっぱり心配?妊娠のこと」
とママも苦笑いした。
「ちょっと臭いわ。おちんちん、ちゃんと洗ってる?」
ママは髪をポニーテールにすると、エプロンと服を脱いでキャミソールとベージュのパンツだけの姿になって、俺を浴室へ連れ込んだ。
シャワーのチンチンに当てられて、ボディソープの泡でチンチンとお尻の穴を念入りに洗われた。
「ダメよ、不潔にしてると」
そういいながら、ママの指が少し肛門の中にまで入ってくると滲みる感じがした。
「ここに座って」
ママが空の湯船を指さすので素直に言うとおりにした。
なにをされるのだろうと、期待でチンチンがまたドクンドクンと波打ってた。
ママはオイルのようなものを手にとると、チンチンに塗りつけて何度も扱いた。
不思議と塗られたところが温かい感じがするオイルで、じんわりと温まったチンチンがママの手でゆっくりと包皮を下げられた。
普段、露出するところまで来るとそれ以上ひっぱられるのは、痛みがあった。
一度、自分で限界までひっぱってみたけど、あまりの痛さにすぐ戻してしまった。
だけど、ママにこうやってされてるのは痛みよりも安心感があって、無茶されてるのに嬉しかった。
それでも、耐えがたくなってくるところがあって、
「痛っ・・・」
と抗議したけど、
「大丈夫だから、じっとしてて」とママはゆっくりと扱いていった。
ママの手の中が上下して、剥き出しのところを指で弄られているうちに、チンチンが少しずつ姿を変えていった。
自分の身体がみるみる変わっていくことが、けっこう怖かった。
だけど、ママの大丈夫という声に全てを委ねてることが、心地よかった。
剥けた亀頭はいわゆるチンカスだらけで、すごく汚かったけどママはオイルを垂らすと指でこするようにして落とした。
シャワーで流されて、熱をもった真っ赤な亀頭にまたオイルを垂らされて・・・
ママの手がすごく気持ちが良くて、お尻の中がキューっとしまる感じだったけど、射精するような感じじゃなかった。
完全に皮が向けて、笠の部分の汚れも丁寧に落とされると、大人のペニスに生まれ変わってた。
すごく悪いことをしてる気持ちになった。
友梨香とSEXしたとき、俺は嬉しかったけど、こんな罪悪感は感じなかった。
だけど、処女じゃなくなった夜、友梨香はこんな罪悪感があったんだろうか。
そんなことを考えてた。
「すごい・・・ドキドキする」
ママは自分の手で大人にしたチンチンに惚れ込んだように見ていた。
先に血が集まって膨らんでるせいか、元に戻ったりしなくてママが手を離しても剥けたままだった。
ママはベージュのパンツを脱いだ。
黒い三角形を見て、いよいよママとするんだ・・・このチンチンで。
と期待してたが、ママが脱いだパンツを俺に渡した。
ママの体温で温い下着をつい拡げてしまうと、シャワーで少し濡れてたけど、ママのアソコに触れてるところにシミができていた。
「恥ずかしいから、見んといて」
ママは笑って、俺からパンツを取り上げるとチンチンにパンツを被せた。
あ・・・
チンチンにママの脱ぎたてパンツを押し当てられたまま、扱かれた。
まだオイルがついてるので、ヌチャヌチャとママのパンツとの摩擦が気持ちよかった。
「私の下着にいたずらしてたでしょ」
ママは笑いながら、ゆっくりとチンチンを扱いた。
使用済みはもちろん、ママのタンスから見つけたセクシーな穴あきエロパンティにもいたずらしてた。
「どんなことしてたの?」
ママは俺が友梨香やママの下着でどんないたずらをしてたのか根堀葉掘り聞いた。
自分でも恥ずかしい性癖だけど、ママに聞かれると隠せなかった。
しごくだけじゃなく、身につけたことなんかも暴露すると、ママはすごく驚いたようだった。
「え?私のサイズ、着けられるの?」とママがいうので、頷くと今ママがつけているブラと扱かれていたパンツを着けてみせた。
ママはぽっちゃりしてるから、カップはガブガブだけどアンダーはちょうどよかった。
パンツもパツンパツンに前はテントを張ってたけど、お尻の辺りはゆったりしてて、なんなく着けられた。
全裸のママと、ママの下着をつけてる俺。
「すごい・・・目眩がしそう」
ママがそういったけど、同じ気持だった。
抱き合うとすぐに舌を絡めた。
ママの吐息は精液臭かったけど、すごく興奮してて止められなかった。
両乳首を思い切り摘んだり、ねじったりするとママから、ううう・・・とかすれた声が漏れたけど、ママのパンツを突き破りそうなぐらいチンチンに血が集まってた。
パンツの股ぐらをずらして、チンチンを取り出すとママを浴室の床に寝かしつけた。
足を開くと、ママが手で股間を隠した。
「こんな明るいとこ、恥ずかしいよ」
ストーブの灯りでは陰毛に隠れてぼんやりとしか見えなかったけど、手をどけるとママの股間を覆う毛は濡れてて、ビラビラが閉じててアワビみたいだった。
友梨香にも肌色の薄いビラビラがあったけど、ママのはもっと肉厚で大きかった。
少し黒っぽくなったビラビラを広げると、中はピンク色の肉を蠢いていた、ヌルヌルした汁がいっぱい出てた。
友梨香の小さい穴よりもダイナミックだったけど、やっぱり海の生き物を連想させた。
ママの中の色よりも充血してる亀頭をママの割れ目に当てると、
「ダメ・・・約束したばかりなのに」
と言いながらも、ママのほうからキスしてきた。
ママに身体を預けるとヌルっとした感触と共に舌と生殖器がママの体内に潜り込んだ。
「おばさん、NくんとSEXしてからまだ生理来てないの・・・どうしよう?」
嘘ついて脅したあと、SEXのための条件をつけた。
秘密にする。
コンドームをつける。
たったそれだけ。
以前のSEXの条件にあった、友梨香とSEXしてはいけない、はなかった。
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