>海月さん
読んでくれてありがとうございます。
いつも長くなりすぎですが。
なんでか覚えてないんだけど、年が明けてから友梨香になかなか会えなくて、最初の挨拶は始業式の直前だったと思う。
遊びに行くと、友梨香はママとお出かけの準備してて、
「これからお店に行くけど、一緒にくる?」
とママに誘われて、3人でドライブ。
ここでママとSEXしたときには店内にまだ色々ものがあったのに、ほとんどものが片付けられてて壁際のソファぐらいしか残ってなかった。
「用事すませたら、お昼食べにいこ」
とママが出かけたので、さっそく友梨香とイチャイチャ。
カーテンがなくなってたので、外から見えてたかもしれないけど、止められなかった。
ソファで友梨香と舌を絡めて、服の上からおっぱい・・・
ストーブもなくなってて寒かったので、脱いだりしなかったけど、ママとSEXしたところで友梨香と抱き合ってるのは興奮した。
タイツの上から友梨香の股間を触ると、大きく拡げてくれた。
ん・・・ん・・・と切ない声をあげる友梨香に興奮して、お願いして、タイツをパンツを太ももぐらいまで下げてもらった。
柔らかい友梨香の陰毛はだいぶ生えてて、割れ目を弄ると
「冷たい!」
と友梨香の太ももに挟まれてしまった。
じんわりと友梨香の体温で凍えた手が温まったので、友梨香のクリトリスや割れ目を指先で撫でた。
キスをしてる友梨香の吐息が荒くなり、ガチガチを歯をぶつけてくる。
指、ヌルっとした割れ目に潜り込ませると、ぎゅっと抱きついてきた。
「うちのこと、ホントに好き?SEXしたいだけなんやったら、嫌や」
友梨香がそんなふうに聞いてきたのは初めてだったから、すごく印象に残ってる。
ママとはSEXしてしまったけど、友梨香が好きなのは変わりなかったし、本気だった。
それでもチクチクと胸が傷んだ。
ママが家にいつもいたせいもあるけど、ずいぶん友梨香とはSEXしてなかった。
友梨香は新学期から登校することになってた。
久しぶりだから、やっぱり怖いと言ってた。
「うちのこと、誰かなんか言っとる?」
友梨香のトップシークレットは絶対に明かさないと誓ってたので、俺は知らない振りをして、何もないよと言った。
「俺が友梨香とエロいことしてるのはバレてるかも」というと、
「え?そんなん、困る」と言うので、つきあってることバレてもいいやんというと、
「だって、恥ずかしいもん」
と言いながらも、友梨香のマンコはほぐれてトロトロになってた。
コンドームを持ってきてなかったので、ちょっとだけ、先をくっつけるだけ・・・と友梨香を説得して、SEXのまね事をした。
パンツもタイツの太もものまま、チンチンとマンコをくっつけるだけ。
じっくりと友梨香の割れ目をみるのもひさしぶりだったけど、割れ目を広げると綺麗なままだった。
ピンク色の中身がヒクヒクしてて、手術で傷でもついたんじゃないかと思ったけど大丈夫だった。
穴から出てるヌルヌルをつけて、こすりあわせてたけど、やっぱりしたくなって。
「ダメやって入れたら!・・・あっ入っとる・・・」
そういう友梨香を拝み倒して、一刺しだけと、ずぶっと友梨香の穴に差し込んだ。
友梨香の中に生で入れるのは初めてだった。
ママとのSEXで初めて生でしたけど、友梨香の中に直接入ってるのは感動した。
けど、これが友梨香にとって初めてじゃないのも知ってたので、胸が苦しくなった。
約束を破って、2,3回友梨香の奥まで挿入した。
「あっ・・・ダメ、はよ抜いて。一回だけやって」
赤ちゃんという言葉が耳に入った気がした。
ずっと友梨香の妊娠というキーワードが頭の中をぐるぐるしてたけど、ようやく抜いた。
チンチンは大きいままで、射精してないことを友梨香に確かめさせた。
自分の汁でヌルヌルになってるのに、友梨香は俺のチンチンを確認すると、口で頬張った。
ママが戻ってきた時、友梨香の口の中で射精したあとで何事もなかったようにしてたけど、
スカートの下ではパンツはまだ下げられたままで、水が出なくてうがいできなかったので、友梨香の口からは飲み込んだ精液の匂いがした。
お昼を食べて、友梨香の家につくと、ママがいるのにまたイチャイチャした。
ママがいるから・・・と友梨香は頑なにSEXを拒んでたけど、友梨香の部屋でSEXをした。
最後に使ったのはいつか忘れたけど、コンドームを友梨香につけてもらうと、ただ密着して腰を振った。
声が出ないように、友梨香は最初クッションを抱きしめてたけど、キスするとずっと貪ってきた。
バックとかいろんな体位も覚えたけど、初めてSEXしたときと同じぐらい友梨香を抱きしめることに集中した。
友梨香は少し泣いてた気がした。
久しぶりのSEXは、すぐにイッてしまったけど、何度でも出来た。
クンニやバックじゃない、普通のSEXで友梨香がイクのは初めてみた。
ママが友梨香の部屋に来たら匂いでわかってしまうと思ったけど、ママは一度も友梨香の部屋に来なかった。
新学期が始まると、普通に友梨香は登校してきたし、心配するようなことは何もなかった。
友梨香ともこれまでどおり会うことは出来たし、お年玉でたくさんコンドームも買ったので、SEXの準備は万全だった。
だけど、友梨香との日常が戻ってくると、ママとの出来事は夢だったんじゃないかと思うぐらい、何もなかった。
学校が始まると、友梨香の家に遅くまでいることができなくなったので、ママに送ってもらうこともなくなった。
お店の再開に向けて忙しそうにしてるので顔を合わせる機会もなくなり、一ヶ月以上ママと話してなかった。
友梨香のことは一番大好きだけど、ママのことも同じぐらい好きになった。
その思いはママの下着に向いてしまった。
これまでも友梨香のパンツと一緒にママのパンツを借りることもあったけど、メインになってた。
ママが履いたあとのやつが一番のごちそうだったけど、それ以外にも友梨香の目を盗んで忍び込んでは、タンスの中とかを物色したりした。
他に男がいるんじゃないかと疑心暗鬼になってたのもあるし、洗濯物にはめったにでないセクシーな下着が目当てだった。
持ち帰ってフルセットでつけてみたこともあるし、履いたままオナニーもした。
ママが履くにしては可愛すぎるデザインのパンツの前面に小さなリボンがあって、それを解くと窓が開いててチンチンが顔を出したときにはビックリした。
ママはすごくたくさんの下着を持っていた。
それらも精液で汚してそのまま他の洗いものに混ぜてた。
ホントのことを言えば、ママに気づいて欲しかった。
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