ひろしさん、いつも温かいレスありがとうございます。直メでやれれば良いのでしょうが、以前やったことがあるのですが、心無いメールも来るので、何かあったらここに書きこみますので、ご了承下さい。
今まで書いておかなかったのですが、妻のデータ少し載せておきます。
妻名前・明美43才・子供2人
身長・158・体重55・バスト89・ヒップ91
自己申告です。
今までの浮気回数6回 ①前に勤めていたパート先の上司。
②同じくパート先従業員③妻の知り合いの旦那
(強引に迫られ、1回ヤられたのみ)
④友人と飲みに行きナンパ
(4人で飲みに行き、妻と1人の友人が酔わされてお持ち帰り)
⑤よく飲みに行く、スナックのマスター
(今も年に数回、マスターにヤられている)
⑥そして今。現在進行中
私の知っている妻の浮気は、こんなところです。
本題に戻します。
昨日の夜の話で、夜寝る前に11日出張になったから、用意を頼むよと言ってリビングでうたた寝をしていると、妻のスマホのバイブ音がなった。妻は、私の顔を覗き込みスマホを持って隣の部屋に入って行った。私も隣の部屋の襖に耳をあてる。その時の会話。
「もしもし。こんばんは。電話はだめって言ったでしょう~子供達に聞かれるとまずいから。。。
うん。でも今は大丈夫。
それよりもどうしたの?こんな時間に。
えっ?うるさくて聞こえない~。
あっ、大丈夫。大丈夫。友達と飲んでいるの?
無理よ~。行きたいけど今日は無理だわ。
そんなことない。私だって会いたいけど。。。
もうエッチ!(笑)この前したばっかりでしょう~飲み過ぎ(笑)
えっ?そんなことないよ~。よかったよ。
うん。うん。やっだ~(笑)う~ん、明日もちょっと無理かな。。。木曜なら。。。えっ?友達も来るの?うん。うん。それだったらだめじゃん、出来ないでしょう~。
だめ。だめ。恥ずかし過ぎる(笑)ムリ。ムリ。
えっ?いいよ。いいよ。
あっ。初めまして~明美です。えっ?そんなことないですぅ。(笑)はい。はい。いえ。はい。はい。やっだ~(笑)そんなことまで(笑)もう。いえ。はい。多分1人ですね。ええ。はい。いいですね!はい。はい。はい分かりました。はーい。
もう!(笑)恥ずかしいじゃないのよ~(笑)。うん。うん。分かった。私もよ。うん。うん。分かった。うん。分かったら連絡するね。うん。うん。分かった。はい。じゃあね。」
妻の話が終わったので、急いでソファに。。。
妻は和室から出て来て、私の顔を覗き、寝室で寝るように言う。先にベットに入り、暗い天井を見ながら考える。
(妻は、私が居ない日に本当会いに行くのか?)
(いったい何を話して笑っていたのだろう?)
(本当にこのままでいいのだろうか?)
色々な妄想が駆け巡りました。その時、妻が風呂から上がり寝室に入ってきます。下着姿でベットに入って来ました。
その時の会話です。
「ねぇ。あ・な・た起きてる?ちょっとお願いがあるんだ~」
「んん?何だ?」
「あのね?木曜って、あなた出張で留守でしょ?ちょっと出掛けてもいいかな?」
「子供達が居るだろう~」「大丈夫よ。親が居ない方が気楽な年頃よ。ねぇお願い」
「どこに行くんだ?」
「彼が自分のアパートで飲み会するからって、誘われたの。ねぇ~いいでしょう~。今日はエッチなこといっぱいしてあげるから」
「。。。。。」
「そんな怒らないで、早く裸になって。はい。良くできました。今度は、四つん這いになって下さい。」
「こ、こうか?」
「はーい。目隠しします。じゃあ、始めるね。まずは耳」
「どう?」
「くすぐったいよ」
「私は、舐められると感じるよ」
「他の男にか?それとも彼にか?」
「ほとんどの人かな。年上の人だと穴に舌を入れてくる」
「。。。。」
「背中ね。どう?感じるでしょう?ピクピクしてるよ(笑)子供達に聞こえないように声出していいわよ」
「うぅぅ…」
「ねぇ。行ってもいいでしょう~」
「の…のみに…い…行く…だけか…」
「ううん。分かってるくせに(笑)」
「ちゃ…ん…と言って…」「彼とセックスしたいの」
「お・・・俺と・・あいつ…どっちが…」
「どっちが好きかって?両方。でも今は、彼かな?彼の唾液も精液もおしっこだって飲みたい。」
「うっうっ…」
「どうしたの?(笑)お尻の穴感じるでしょう?(笑)舌入れてあげる」
「うっ…ああ、チンポ触ってくれ」
「だーめ。返事が先」
「わ、分かったよ。分かったから行って来いよ。だから」
「だーめ。行ってどうしたらいいの?」
「彼と気の済むままセックスしてこいよ」
「あ・り・が・と・う。あなた。お礼にいいこと教えてあげるね。木曜は男3人と女は私1人なんだって(笑)若い♂だから発情しちゃうかなとか、ミニスカート履いてパンティを見せて誘っちゃおうかなとか考えている。襲われちゃうかな(笑)」
「でも、彼が許さないだろう。」
「そうでもないみたい。彼友達に私とやっちゃったこと言ったみたい(笑)」
「ああ…もうだめだ。早くあっああ~」
「あ~あ、こんなに出して~」
妻は心も奪われ始めています。
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