変態様お待たせいたしました。
紗○さんに向かって、首を下げました。貴方が、いつも私の足の先部分を見てたのは感づいていたわ。何処がいいの?と言われ、パンストを履いた指先はイヤラシイと言ったら、困った性癖の持ち主さんねと呆れたような素振りの顔をし、僕の隣りに座って、どうしたいの?と聞いてきたので、爪先部分を鼻に押し付けて下さい。と心の中で発っしていたら、生温かい感触を感じたと、同時に酸っぱい匂いが脳裏を駆け巡りました。「どう、臭いでしょう?と訴えかけられ、僕は、ハイと返事をし紗○さん臭くて最高です。嗅いでいるだけで、勃起をしてしまいました。先週の○奈とは比べようもないようなくらい臭い、とにかく臭かったです。後は、どんな事がしたいの?と言われたので、「その臭い足でチムポを挟んで足コキして下さい」と言ったらしょうがないわねと言い、ズボンを脱いで床の上に仰向けになりました。
既に、勃起していたチムポを見て『足の匂いを嗅いだだけで、勃起してるの?変な汁まで出して!この変態が!』と罵倒されながら、両足に挟まれたチムポはビンビンになり、1分程で到達してしまいました。紗○さんも 足でするのは初めてらしく、元々、Sの気質が強いみたいで苛めたり、焦らしたりするのは得意みたいで、僕が、初めからMっ気があるのは見抜いていたようなことを言ってました。結果、保険に入る事になってしまいましたが、美人な紗○さんの足の匂いや綺麗な足を堪能できたので代償としては、高くはなかったと思えるひと時でした。完
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