告白されたのが5月の誕生日の辺りだったから、2ヶ月が過ぎてた。
友梨香にフェラチオをしてもらってるので、お風呂でも自分で皮を剥けるところまで引っ張って綺麗に洗うようにしてた。
半分くらいチンチンの顔が出るようになると、友梨香に触られてるときに先っぽが濡れてることに気づいた。
友梨香は面白がって先っぽの液を弄び、剥き出しになって敏感になったところをペロペロと舐めた。
友梨香の口の中に射精すると、毎回大量のカルピスの原液みたいな精液が友梨香の掌にドロドロと吐き出されて、部屋の中に匂いがこもるので窓を開けて換気してた。
射精するとまた皮被りになるけど、大きくなったときには触らなくても顔が出るようになってきた。
友梨香とキス、フェラチオ、おっぱいと進んだけど、この先は進めなかった。
もちろんその先のセックスのことだって知ってたし、友梨香のアソコには興味津々だったけど何度も手を伸ばしては友梨香にストップをかけられてた。
股に手を差し込んでパンツ越しにほんと短時間触ったことが何度かあったけど、指を動かすと泣きそうになるし、そのあとは口も聞いてくれなくなるので、ずーっとパンツが友梨香の代替品だった。
友梨香と付き合うようになって、初めての夏休み。
初日に友梨香が親からスパホテルのプールのチケットを貰ったそっちへ行った。
友梨香はちゃんと親に俺を彼氏として紹介した。
お父さんはまだ会ったことはなかったけど、ママとはすっかり顔見知りだった。
友梨香の束縛というか、なかなか帰してくれなくて帰ってきたママと対面してしまった。
そんなことが何度も続いて、たまに夕食をごちそうになったりと親公認だった。
プールは客がすごく少なくて、友梨香のおっぱいを揉んだりお尻を触ったりと楽しく過ごしたあと、直接、友梨香の家に戻った。
いつものようにキスをして、ベッドの上でフェラチオされたり、友梨香のおっぱいに顔を埋めて乳首に吸ったりとエッチな遊びをしているうちに、すごく眠くなった。
気がついたら友梨香と抱き合って眠っていた。
俺はノーパンでチンチン丸出しだったし、友梨香はノーブラで前開きのワンピースの胸のところがはだけたまま眠ってた。
エアコンの効いた部屋で抱き合ってると本当に気持ちよくて、そのまま寝てしまおうかと思った。
だけど、ワンピースの隙間から見える肌に興奮して、寝息を立てている友梨香のワンピースをボタンを一つずつ外した。
ワンピースの前を全開にすると、ぽっこりとしたお腹と白いパンツが目に入った。
何度か拝借し履いたこともあるパンツだったけど、友梨香が履いている姿は初めてだった。
またとないチャンスに、下腹部から手を差し込むと指先に柔らかい繊維の感触。
俺も生え始めててチンチンの根本にチョロチョロと生えてたけど、友梨香のは柔らかい草むらだった。
毛の中に割れ目の感触があって、それに沿って股の方まで手を差し込むと草むらの感触がなくなり、すべすべした指が割れ目の中に入り込んだ。
ヌルっと指が濡れた感じ。
濡れている穴の奥はたぶん膣、手前のコリコリしたのはクリトリスだと頭の中のエロの引き出しを開けていた。
指入れても大丈夫かなと溝の奥に指を滑りこませた。
ヌプヌプと柔らかくてヌルいゼリーに指を突っ込んでる感じ。
友梨香の中に第二関節まで指が入った。
少し指を動かすとヌルヌルが染み出てきたけど、友梨香に気づかれてしまった。
だけど、いつもみたいに手を抑えてストップをかけるんじゃなくぎゅっと抱きついてきた。
大きなおっぱいを腕に押し付けてきて、震えていた。
指を動かしたけど、黙って好きなようにさせてくれた。
クチュクチュと、どれだけ温かい友梨香の中を泳いでたかな・・・
「N、うち怖い」
友梨香がぎゅっと手を挟んでる股に力を入れて、ようやく言葉にした。
友梨香の中からそっと指を引き抜いた。
いつもの友梨香だったら、怒って口も聞いてくれない。
ベッドに仰向けになった友梨香を隠すものはパンツ一枚だけ。
「クラスの誰もこんなことしたことないよな」
口の中がカラカラで、声が震えてたのは覚えている。
友梨香のパンツに手をかけると、そのまま足首から引き抜いた。
初めてみる友梨香の三角形。
ちょっと毛が生えかけた俺と違って、友梨香のは毛で淡く覆われてた。
「どうしよう、恥ずかしくて、泣きそうなんやけど」
友梨香はそういったけど、前を隠したりしなかった。
膝を拡げて割れ目もみると、こっちには毛が全然なくてピンク色の裂け目から少し透明な液が出ていた。
入り口を拡げると、クリトリスが剥き出しになって小さな穴と少し大きな穴があった。
大きな穴に指を入れるとまたゼリーに突っ込んでる感じ。
友梨香が声を出した。
いつもはハスキーだけど、別人のような可愛い声。
奥まで入れるとちょっと痛いというので、クリトリスと膣の浅いところを何度も往復するように擦った。
「あっあっあっ・・・」と往復するたびに短く声を出す友梨香。
俺の友梨香の太ももにこすりつけてるチンチンから射精しそうだった。
寝る前に一度、友梨香の口の中に出してたのに、また出そうなほど興奮していた。
舌を絡めながら穴から出てくる液体を割れ目全体に広げるように触り続けた。
「ねぇ、する?」
と聞いてきたのは友梨香のほうだった。
さっきまで出してた可愛い声じゃなくて、いつもののんびりしたハスキーなほうの声だった。
急だったので何を?と聞いてから、すぐに気づいた。
【SEX】
「いいの?」
「うん・・・」
友梨香は勉強机の引き出しから箱を取り出した。
俺もこれを見たのは初めてじゃない。
親がタンスに隠してあるのを見つけてたし、一個くすねて自分で着けてみたこともあった。
友梨香も箱開けて、中を確認したみたんだと思う、箱の薄い包装フィルムが剥がされて開封した跡があった。
ぴっと封を切って取り出すと、説明書のとおりに着けてみた。
もう皮をかぶった子供のチンチンじゃなくて、大人のペニスに見えた。
友梨香を仰向けにすると、脚を拡げてピンク色の裂け目に押し付けた。
コンドームについたヌルヌルを股間に擦りつけて、棒先を穴の入り口に押し込んだ。
友梨香の裂け目が広がってピンク色の棒が入っていく。
「ちょっと待って」
痛い、痛いと友梨香は泣きそうだった。
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