痛っ・・・いたた・・・
友梨香に入れてる途中で、ストップがかかった。
大丈夫?と声をかけると、友梨香はにっこり笑ったけどエアコンが効いてるのに、顔から汗がびっしょりを吹き出ていた。
まだ服を着たままだったから、一緒に全裸になった。
友梨香はぽっちゃりというか、少しおデブだったけど愛おしかった。
すべすべした肌を初めて合わせたときは本当に幸せな気持ちになった。
今度は友梨香が上になってチンチンに跨いだ。
チンチンに手を添えると自分の穴にグッと押し込んだ。
友梨香の割れ目が広がり先っぽが入り込んでいる。
うっ・・・!
やっぱり痛いらしく、友梨香が腰を浮かせるとチンチンが抜けてしまった。
だけど、友梨香は頑張ってまたトライした。
この姿勢に疲れたのか、膝がブルブルを震えてた。
初めてSEXしてることよりも、一生懸命に奥まで入れようとしてる友梨香をずっと応援して声をかけてた。
友梨香はクラスでも大きい方だったけど、穴の入り口は窮屈で友梨香はボロボロと泣きながら、「もうちょっとだから」
とお尻を浮かせたり、沈めたりしてた。
あっ!!
メリっと急にチンチンが友梨香の割れ目に入り込んだ。
友梨香の膝がブルブルと激しく震えて、尻もちをつくとほとんど入ってるように見えた。
仰け反って痛いのを我慢してるみたいだったけど、友梨香はもう立てないようだった。
姿勢に限界が来てしまって、前のめりに倒れるように覆いかぶさってきた。
「ねぇ?入ってる?」
友梨香の目が真っ赤だ。
俺は友梨香の頭を、いい子いい子と撫ぜた。
裸で友梨香と抱き合ってるのは気持よくて、自然と女性器に包まれたチンチンを動かしてた。
友梨香が痛がらないようにそっと動かすと、友梨香からはぁ・・・と息が漏れた。
まだジンジンすると言って痛そうだったけど、友梨香も大きなおっぱいを押し付けて自分から腰を動かしていた。
柔らかいお餅を抱きしめているみたいで、チンチンもどんどん気持ちよくなった。
友梨香が抱きしめる力にぎゅっと力を入れた。
唇をキュっとしめて、目を閉じてた。
射精したくて、つい深く挿してしまった
ドクンと何度も友梨香の中でチンチンが動くと、
「あの・・・Nは気持ちよかった?」
と、友梨香が心配そうに聞いてきた。
俺がすごく気持ちよかったと応えると嬉しそうだった。
友梨香は?と聞いた。
「あの~・・・痛すぎて・・・ごめんね、わかんない」と言った。
友梨香はいつののんびりした声でそういうと、恥ずかしそうに笑った。
シーツには血が付いてたけど、生理でもつくから大丈夫と友梨香は答えた。
初めてのセックスはこれでおしまい。
なんかお股に違和感があるという友梨香と何もなかったかのように過ごした。
友梨香のママが帰ってきたときはバレないかとドキドキしたが、プールのチケットのお礼をして帰った。
初めてのSEXを思い出して、帰り際に脱がせた友梨香のパンツでオナニーした。
履いていたパンツにも血がついてて、そこをチンチンを包んで精液でも汚した。
性欲というか、SEXへの好奇心に歯止めがかからなかった。
SEXしよ!っと言い出すのも、友梨香だった。
残っていたコンドームはすぐになくなった。
自分の家からくすねたこともあったし、挿入直前にコンドームがないことを思い出して下半身裸のまま友梨香の両親の寝室に一緒に忍び込んで、引き出しの中を探したりした。
だけど、コンドームがないときはSEXしないと決めてた。
漫画の知識で知った69でお互いを気持ちよくできることを知った。
SEXするまでアソコには絶対触らせてくれなかったのに、
69でクリトリスを舐めている時に、甲高い可愛い声で
「んん・・・マンコにも指入れて・・・」
と友梨香にお願いされたときは、本当にびっくりした。
そんな楽しい夏休みも8月に入ると、友梨香が都合で全然会えなくなった。
肥満児合宿やお祖父さんが住む田舎へ行くということで、友梨香にひさしぶりにあったのは夏休み後半の登校日だった。
このときから友梨香の様子がおかしくなり、地獄のような苦しい経験のあと変態になっていったのでした。
前振りが長くなってしまい、すいません。
だいぶ下のほうに来てしまったので、続きは再度スレを立てて投稿します。
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