それから幾度となく、妻の汚れているパンティをまさやんに貸して回収をし、まさやんの精液を妻の乳首、クリ、アナルに塗り込んだりしながら、私達はセックスをしました。
妻は、まさやんの精液を使うと異常に興奮し、愛液をいつも以上に出し、何度も逝きました。
そんなことに、自分の精液が使われていることも知らずに、まさやんは元気を取り戻していった。私達の変態度は益々加速して行きました。
パンティばかりではなく、ブラジャーも使って貰った。
白いブラジャーのカップには、黄色く染みが出来てカパカパになっている部分がある。パンティを見てみると、やはり所々に黄色染みが出来ている。いつもだと、妻のオシッコで汚れた部分に染みが多いのだが、今回は後ろの方、アナルがあたっている部分に染みが多かった。
「今回はまさやん、美奈子のアナルのニオイを嗅いでオナったみたいだね」
「いや~~ん。まさ変態。恥ずかしいよ」
「ねぇこれ着けて会社に行ってよ」
「クサイって言われちゃうよ~」
「いいから、いいから」
妻は汚れた下着を着けて出社して行った。
帰って来た妻に感想を聞いてみると
「朝から変な気持ちになっちゃって、会社では匂わないかどうかドキドキで。。。我慢出来ないから会社のトイレで1人エッチした(笑)」
「ネタは何?どんな風にした?」
「まさのオナっているところを想像して。。まさのエッチな液のニオイを嗅いで。。。」
「まさやんとやっていることは?」
「ごめん。。した。。」
「お仕置きだな(笑)今度の土曜日に、まさやんのアパートに行って、夕飯作ってやってよ。」
「夕飯?」
「そう。まさやんには連絡しておいたから。勿論泊まりで。」
「え?泊まり?。。。」
泊まりがけで男の家に行くということは、食事だけではなく体の関係もと言うことを、妻は分かっていました。
そんな話をしていると、私も興奮してしまい、妻をバックスタイルにし挿入します。妻も色々想像していたのか、愛撫もしていないのに、オマンコは濡れ簡単に根元まで入りました。
「すぐに入ったけど(笑)」「んっ。。んんっ。。言わないで。。」
「想像したろう?(笑)」
「あっ。。だめ。。。」
「まさやんに全部見られちゃうな」
「言わないで。。。」
「まさやんにアナル見せてやれよ(笑)」
「あぁぁ。。だめ だめ!!変なこと言わないで!」
「まさやん誘って来なかったら、自分から誘って犯されて来いよ(笑)」
「だめ だめ イッちゃう!イッちゃう!!イク イクイックゥ~~~~~あがっがが」
妻は深い絶頂をむかえて倒れ込んだ。
私は妻を仰向けにし挿入、妻の中は異常に熱い。私は妻の腹に射精をし、その晩を終えた。
土曜日の夜
「じゃあ行って来るね」
妻が出て行きました。
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