追憶の続きです。
翌朝は、アソコの違和感で目覚めると、Tさんがソフトボールを詰め込もうと、ボールをグリグリ押し付けてました。
アソコの中には既にボールが一個入っていて、激しい膨張感で、子宮口辺りがジワジワ(汗)
ズムッ//
って間隔と共に二つ目のボールを詰め込まれると、
同時に失禁しながらイッちゃいました(恥)
ソフトボール2個でアソコいっぱいの状態で、 アナルにオチンポをイレられて、激しく遣われて、
朝から何度もイキました(照)
この日はお昼から仕事で
Tさんに送って貰い、
8時過ぎに仕事が終わり、
Tさんの部屋に戻ると、Tさんはいなくて、
ご飯を作りながら洗濯をしたり、
すると、チャイムが鳴り、
ドアを開けると、
知らない男の人達が立っていて、
イキなり口を押さえられて部屋に連れて行かれました(泣)
目隠しをされて、押し倒されて、裸にされて、
平手打ちをされたり、首を絞めたりされながら、
四人の男の人に次々に遣われました(泣)
ホントに、怖くて、痛くて、
何度も許しを乞いましたが、
その都度、
お尻を強く掴まれたり、
乳首が取れるんじゃないか//
ってくらい強くつねられながら遣われました。
全員に遣われて目隠しを外されると、
Tさんの姿が、
安心して、落ち着いて見たら、 先日の公園のトイレ~Tさんの部屋で私を遣ってくれた人達でした。
この日は手足を縛られて身動きができない状態で夜中まで何度も遣われて(泣)
アソコとアナルにソフトボールを詰め込まれながら、
失禁しながらイキまくりました(照)
意識朦朧の中で
「明日は休みだから限界まで拡張するからな?」
Tさんの言葉を聞きながら、眠りにつきました。
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