妻が帰って来たのは、早朝でした。
帰って来た妻をベットに押し倒し、服を脱がしにかかります。
ブラジャーの中から、精液が入った使用済みのコンドームが1つと、パンティには3つコンドームがくくりつけてありました。
「あっ、いや…ちょっと待って!見ないで!」
「中出しはされなかったのか?」
「・・・・されちゃった…いやって拒んだけど…」
「そんなにヤらせて来たのか?」
「ごめん」
私はかっとなり、妻のパンティを脱がしました。妻のおまんこは、赤く腫れ上がって穴がポッカリ空いていました。パンティには、ネットリした液がついています。
私は痛いほど勃起した
チンポを突っ込みました。
「あん。待って!汚れているから!あの人達の液が入っているから!」
私はお構いなしに突き上げます。
「何で中出しされたのにゴムがある?」
「・・・・・・・・・」
「何でだ!」
「お…お尻の穴にも…」
私はまたかっとなり、コンドームに入っていた精液を妻にかけてのばします。
「いや~ん」
「ほら口開けろ!お前がケツ穴で気持ち良くさせた、男二人の精液飲め」
妻の顔にかけてやりました。
「あっ、あぁぁ~」
私は我慢出来なくなり、妻の中に射精しました。
※元投稿はこちら >>