凛子です。
ネカフェで、個室の情報を掲示板に書きました。
目的は、もちろん、犯してもらうこと。
部屋には、私がしてもらいたいことをネットから取った
写真をばら撒きました。
M字開脚に自縛して、猿轡をし、ワセリンを混ぜた特性
ローションを少量アナルに注入して、アイマスクをして
椅子に持たれて、ドアの方向に向いて、待っていました。
20分くらいしてから、ドアが開きました。
「ウソーッ、いたいた!」
という女性の声と共に、数人が部屋に入ってきました。
声の感じから、高校生くらいでしょうか…
彼女たちは、しばらく私を観察していました。
ばら撒いた写真を見て、
「こんなことされたいのかなぁ?」
「きっとそうだよ!」
「なにこれ?!ワムバンガーって書いてあるよ。」
「こっちは、ゴム手袋あるよ!」
「やっちゃおう!」
彼女たちは、容赦ありませんでした。
1人がワムバンガーをいきなり、アナルに挿入してきました。
また1人は、ヴァギナにフィストを入れ、かき回してきます。
誰とも分からない女子高校生に犯されながら、ヨガリ狂いました。
「この女、チョー変態!」
などと罵倒されながら、私は、いやらしい声を漏らし、
下半身を振って、彼女たちにもっともっとと、催促していました。
ワムが抜かれると、フィストがアナルにねじ込まれました。
ズルズルと肘まで挿入されました。
ワムにはない、人の手、腕の感触は、最高の快感を与えてくれます。
「どんな顔してるのか見てやろうよ」
と言われ、アイマスクが外されました。
「へぇぇ、意外と美人さんじゃん。この顔でこんな変態なんてね」
そんなことを言われながら、ヴァギナは拳でグリグリ、グチュグチュ
とこねくり回され、アナルは、手先から肘までを何度もストロークされ
私は、嗚咽を漏らしながら、何度も潮を吹いていってしまいました。
気が付くと、誰もいませんでした。
パソコンの画面を見ると、
「美人の変態さん、楽しかったよ!」
と私の書き込みにレスがついていました。
添付ファイルを見てみると、M字開脚に縛られ、
ダブルフィストをされている私の写真でした。
私は、その写真を見ながら、ワムバンガーをアナルに幾度も
飲み込ませて、再び絶頂を味わったのです…
私の
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