凛子です。
実は、大学生の頃から続いている趣味があります。
それは、1人で海水浴に行くこと。
着用する水着は、白のビキニ。トップもボトムも紐で結ぶタイプです。
自分のサイズより1つ小さいけど、何の変哲もないものです。
でも、その水着には、大切な特徴があるのです。
水に濡れると透けるのです。
今までで最高の思い出の夏を告白します。
例年のように白のビキニを着て、海水浴場に行きました。
砂浜を歩きながら、男の子だけのグループを物色して、お気に入りの
グループを見つけると、近くに荷物を置いて、海に入ります。
大体のグループは、この時点で、私に気付き、後について
海に入ってきて、声を掛けてきます。
そのグループも声を掛けてきました。
次第に仲良くなり、水を掛け合ったり、バナナボートで遊んだり…
すると、徐々に男の子たちの様子が、目つきが変わってきました。
私の透けてる水着から目が離せないのです。
それもそのはず。乳首は立ち、パイパンのあそこの割れ目もバッチリ、
お尻には、スワロフスキーが付いたアナルプラグを挿入してあり、
夏の太陽にギラギラ光っているはずです。
私は、人気のない岩場の陰に彼らを誘います。
岩場に入り込むと5人の男の子たちは、野獣に変わりました。
ビキニの紐を解かれ、私はすぐさま全裸にされ、1人に唇を奪われました。
2人は、片方づつ乳房を舐め回し、もう2人は、足を片方づつ
抱えて舐め始めました。
私は、おっぱいを舐めている2人のペニスをしごいてやります。
逞しい太さと硬さ…早く、入れて…そう叫んでしまいました。
5人の位置が変わり、1人が、私の背後から腰を掴んで頭を下に下げられました。
下げた顔の位置にちょうどペニスがあり、躊躇なく吸い付き貪りました。
同時に、後ろから、硬いペニスが一気に挿入され、上下に串刺しにされた
格好で、歓喜の嗚咽を漏らしてしまいました。そして直ぐに逝きました。
砂の上に仰向けになった1人に跨って自ら挿入しました。
前に立ったもう1人のペニスが私の口腔を犯します。
そして、両脇に立った2人のペニスを手で扱いていると、残る1人が
アナルプラグを引き抜き、アナルにペニスを突き刺してきました。
待ちに待った瞬間でした。何がされたいって、最もアナルを
犯して欲しかったんです。
この後は、其々が入れ替わり、其々が私の3つの穴にザーメンを
放出するまで、犯され続けました。
何度逝ったか覚えていません。
やりつくした彼らは、私を残し、帰って行きました。
ザーメンだらけの私は、その場でしばらく放心状態でした。
ジャァーーー
急に私の頭上から、生暖かい液体が降り注がれました。
良く見ると、2人の女性が岩場の上から小水を私めがけて
かけていたのです。
やめて!と声を出そうとしましたが、小水が口に入り蒸せって
話ができません。
「5人も相手して、さぞ喉が渇いたのではなくて?」
1人がそう言ってきました。
「もっと気持ちいい世界を見せてさしあげてよ。付いて来て。」
さっと首輪を嵌められ、リードを引かれてしまったので、拒否する
こともできないまま、歩かされてしまったのです。
海岸の林の中を行くと、小屋があり、女の1人が中からスーツケースを
出してきました。
中は、ロープや、枷、鞭、ディルド、蝋燭などSMの道具が
沢山詰まっていました。
私は、両手を後手に縛られ、木の枝に吊るされてしまいました。
2人は、とても手際よく私をどんどん縛り上げ、吊り上げていきました。
両足も引き上げられ、M字開脚の格好で吊り上げられてしまったのです
正直なところ、この時、縛り上げられただけで逝ってしまったのです。
2人は、黒くて図太いペニスバンドを装着していました。
1人は正面に立ち、1人は背後に立ちました。
ロープが緩められ、身体が下りてゆき、私は、2本のペニスバンドで
ヴァギナとアナルを同時に貫かれたのです。
大きな声を出して、逝きました。
放心状態でいると、アナルに指が挿しいれられました。
指が徐々に増えていき、ぐりぐりかき回されます。
括約筋がトロトロに解れてくると、一気に手首が挿入されました。
いいいいぃぃぃぃっ!
海岸の林の中で、木に吊り下げられ、アナルフィストされるなんて
夢にも思いませんでした。
凄い快感でした。
もう1人は、ヴァギナを弄り始めました。まさか…でした。
間も無く、ヴァギナにも手首が飲み込まれました。
ダブルフィストを受け入れてしまったのです。
もう意識は、吹っ飛んでしまいました。
私は、淫猥な言葉を吐きながら、潮を吹き、何度も絶頂を迎えました。
気が付くと、アナルは、肘までも飲み込んでいました。
アナルを指先から肘までをストロークされる快感は、
された人にしか分からないと思います。
本当に、最高に、気持ちよかった…
ロープを解かれ、私は、2人から再び小水のシャワーを
体中に浴びせて頂き、ゴクゴクと音をたてて飲ませていただきました。
これが、この夏最高の出来事でした…
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