私は、妻の親友美由紀(仮名)の玩具になることを約束させられた。
仕事が終わると美由紀から呼び出しの電話が…。この頃になると、子供達は妻の両親に預けっぱなしの状態だったので、呼び出しを受けると、妻も私もすぐにとんで行った。
その日、美由紀の家に行くと見慣れない靴がある。中に入ると、美由紀と友人2人が酒を飲んでいる最中だった。
「やっと来た。皆さんお待たせ~。これがさっき話をした変態」
「へっー普通ね」
「今に分かるわよ(笑)」
私は女性達に酒を注ぎ回り、男芸者になっていた。
「もう、おなかもいっぱいになってきたから、変態に何かさせようか?リクエストある?」
「待ってました!裸になって!!」
「ほら、リクエストされたから服を脱ぎなさいよ!」私はYシャツを脱ぎ、ズボンを脱ぎました。着けている下着は美由紀の物です。
「何、それ(笑)誰の下着を着けているの?やっぱり変態だわ(笑)」
「そうなのよ~奥さんの下着を着ければいいに、私のじゃなきゃ嫌だって言うのよ(笑)」
「へぇ~、そうなんだ。ねぇ、ねぇ、早くチンポ見せてよ」
私は下着を脱ぎ全裸になりました。
「まっ!小さいチンポ!これじゃ奥さん満足出来なくて、浮気する訳だわ!アハハハ!」
「ねぇ、こんなチンポから精液出るの?出してみて」「これから、この変態に射精させるから見ててちょうだい(笑)」
そう言うと美由紀は、私の手を後ろで縛り、立ったまま後ろから私のチンポを触り始め、私の耳元で女性達には聞こえないように、語りかけて来ました。
「さぁ、いつものようにしてあげる(笑)スケベ汁とスケベ液いっぱい出してみなさい(笑)さぁ、今日は何をされているか知りたい?」
「はい…」
「今日は、うちの息子の相手をしているわ(笑)」
「えっ?でも…」
「そう、まだ××生よ。でも女は知ってるのよ。そして今日、息子はゴム無しでを犯しているはずよ(笑)」
「あぁ…そんな…」
「うちの旦那変態だからね(笑)にピルを飲ますの止めさせているからね~若い子の精子を浴びたら(笑)」
「うぅぅ…止めさせて下さい。」
「あら?本当に止めさせていいの?(笑)チンポこんなに硬くして(笑)本当はどうして欲しいの?」
「・・・・・・・・・・」
「早く言いなさい!!」
「・・・・・・・・・・」
「ご褒美あげようかと思ったけど、どうしようかな?」
「・・・・・・ご褒美?」
「そう、ご褒美(笑)セックスさせてあげるわ(笑)もう何ヵ月もしてないでしょう?どう?」
「・・・・お願い・・・します。」「聞こえないわ」
「妻を妊娠させて下さい。」
「はい、おりこうさん!さっき連絡が来て、嫌がるに中だししたんだって(笑)」
「あぁぁ…」
「みんな見て!!変態出すから!」
「うぅぅ…あぁ…」
びゅっ…びゅっ
「あっ!出した!」
「やだわ~あんなに出してはずかしぃ」
「ねぇ、誰か変態のこと使ってみない?」
「えっ!?いいの?」
私は女性達と久し振りのセックスをした。
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