午後3時か4時に妻は、元旦那の所に行った。それから私の頭の中は、妄想が駆け巡り、悶々とした時間を過ごしました。妻の携帯は留守電になっており、その事がなお一層興奮を駆り立てます。
夜中の3時頃、車の停まる音と共に妻が帰って来ました。寝室の戸がゆっくりと開き、妻が入って来ます。
「ごめん、遅くなっちゃったね。子供達は、何時頃寝たの?」
「9時前には寝たよ」
「そう、有難うね。もっと早く帰るつもりだったけど、あの人なかなか帰してくれなくてさ~。シャワー浴びて来るから待ってて」
私は、妻の手を引きベットに押し倒しました。
「きゃっ、ちょ、ちょっと待って汚れているから」
その言葉にカッーと頭に血が上り、妻をパンティだけの格好にしてチェックをします。胸と太ももにキスマーク、パンティの中心部は濡れて大きな染みが出来ています。
「どうされたのか詳しく話をして」
「あの人と待ち合わせて、コーヒーを飲んでから、早めの食事をして、うちに来ないかと誘われたから、着いて行ったの。友人も呼んでいいかと言われ、3人で飲むことになったの。3人ならエッチなことはないかと思ってガンガン飲んでいたら、酔った勢いでエッチなDVD鑑賞をしようということになって、3人で見てたら、あの人の友達がいきなりキスしてきた…」
「それから?」
「ちょっと止めてよ~」
って最初は笑いながら言ってたけど・・・、だんだんエスカレートして来て・・・、服の上から胸を触って来たり…スカートの中に手を入れて来て、パンティの上からアソコを触って来たり…。そしたら、あの人も私の隣に座り、触り始めてきたのね…私も変なDVDを見てたから、ちょっと興奮しちゃって…2人の股間ズボンの上から触っちゃった」
「どうだった?」
「2人共、勃起していた…」
「それから?」
「2人共ズボンを降ろして、おちんちん出したから、手でしごいてあげたの…、そしたら我慢出来なくなってきたみたいで・・・あの人の友人に手を引かれて、ベットに連れていかれて裸にされた…そして…その人とセックスをしたの…」
「元の旦那さんは、何をしてたの?」
「私と友人のセックスを見て、ニヤケながら自分で触っていた」
「元の旦那さんともしたんだろう?」
「うん」
私は、限界だった…元の旦那さんと友人がさっきまで使っていて、溜まっていた精液を吐き出した妻の穴にチンポをぶちこんだ。
「あぁぁ・だめよ…だめ…他の人の精液が残っているから…」
妻にキスをしながら腰を振る私。
「うっ!」
大量の精液を妻の体内に吐き出します。
「気持ち良かった?いっぱい出たね(笑)嫉妬したから興奮したんでしょう?いつもよりも大きかったよ(笑)満足した?」
「ああ」
その日は、これで修了でした。
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