妻が彼とデートを終えて帰ってくると、私は我慢出来なくて、妻に後ろから抱きつきます。
「ちょ、ちょっと待ってよ!子供達も居るし、疲れたから夜にして!!」
私は、興奮冷めやらぬまま夜を待ちました。
子供達を寝かしつかせ、ベットに入って来ます。そしてパンツの中に手を入れて来て、チンポをゆっくりしごきながら
「もう寝ちゃったの?ねぇ、したいでしょう?」
「・・・・・・・・・・」
私が無視して寝たふりをしていると、妻は私の耳を舐め始め小声で
「私に他の男の人とセックスして来て欲しくないの?興奮するんでしょう?(笑)。私の帰りが待てなくて、1人でシコシコして私のパンティに発射しちゃうのよね?いやらしい~(笑)ねぇ、どうして欲しい?もう止める?それともまだ続けて欲しい?」「・・・・・・・・・・・・・・・まだ・・」「何?まだって?(笑)」
「・・・・・して来て・・・・・」
「ふ~ん、分かった(笑)」そう言うと妻は裸になり、「いいよ」と・・・。私は妻に覆い被さり挿入します。「うっ、大きいし硬い!興、興奮したの?」
「うん・・・」
「ねぇこれから私にどうして欲しい?あっ、気持ちいい・・・・」
「もっと、もっと、色々な人と浮気して来て」
「あっ・んっ・いいよ。いっぱいして来て興奮させてあげる!」
「俺の知らない所で、口説かれたりしたことある?」「・・・・・・あるよ・・・・・」
「マジで!誰?誰?」
「先日友人と飲みに行った居酒屋で…後は友ちゃんのパパ…そして…別れた元旦那…」
「そんなに!ねぇ元旦那さんとやって来てよ」
「えぇ!嫌だよ!!電話番号知らないし・・・メアドだけだし」
「いいから、いいから、早くメールして!!土曜の昼間って!お願い!」
「えぇ~どうなっても知らないからね!」
暫くすると返信が!!
「いいよだってさ」
私は興奮していました。いきり立ったチンポで妻を突き上げます。「あっ、嫌!!すごい!!」
私は、妻の腹の上に発射しました。
そして土曜日の昼間に、妻は元旦那の所に出掛けて行きました。
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