昨日から私は、また出張に来ている…。昨晩、私と友人作戦を立てて、今、妻の陽子は友人とセックスの真っ最中だ。前回同様に友人には、電話で状況を聞かせてくれるように頼む。しかし今回は妻には内緒で…。私の作戦だった。妻は、この友人をえらく気にいっており、1度機会があれば、抱かれてみたいと言う程だったので、妻がこの友人に落ちるのか試してみたかった。また友人も妻の淫乱ぶりは知っているので、今回はトントン拍子で事が進んだ。私の願望も言って…。
そしてさっき掛かって来た電話の内容。
「あっ・あっ…気持ちいい…凄く感じちゃう…」
「なぁ~陽子~生でやらせろよ」
「えぇ~駄目よ~主人に怒られちゃうわ」
「大丈夫だって。黙っていれば分からないよ」
「でも…」
「他の奴にはさせたことあるんだろ?」
「あるけど…安全な日だけしか…お尻の穴じゃ駄目?ほとんど生はお尻の穴なの…」
「俺は、お前のおまんこでやりたい。駄目か?」
「・・・・主人にばれると不味いし…私も××さんと生でしたいけど…危ない日に差しかかってるし・・・」「駄目なのか?俺、ずっと陽子のことが好きで、セックスしたいと思っていただけに残念だよ」
「えっ!そうなの?・・・」
「ああ!」
「××さん、1度おちんちん抜いて・・・」
暫く沈黙の後
「いいのか?」
「うん。その代わり主人には絶対内緒にして。いいよ××さん。入れて」
「陽子、大好きだよ」
「私も…あん!気持ちいい…××さんキスして…」
「陽子、スケベだな~グチョグチョ音立ててるぞ(笑)」
「だ…だって…感じちゃう××さんのおちんちん気持ちいい…」
「陽子、俺のこと好きか?」
「う…うん…ま…前から…ずっと…」
「ふ~ん、じゃあセックスもしたかった?」
「・・・・うん…凄くしたかった…あん感じるぅ…」
「へぇ~、そんな事思っていたんだ…(笑)」
「あっ・あっ・ずっとしたかった…」
「お前、俺とのセックス想像して、1人で触ったことあるだろ」
「あぁぁ…あ…あります…××さんとのセックスを想像して…何度も…あっ…駄目…逝きそう…あっ、××さんごめんなさい…私…あっ、逝っちゃう!嫌!!逝く!逝く!あっは~」
「おお!締まる、締まる」「はっ・はっ・ごめんなさい私だけ…今度は一緒に」
「その前に、ちょっと喉が渇いたから休憩。陽子オナニーしてみろよ」
「えっ?今?ここで?」
「そう、日頃やっていることを言いながら触って」
暫しの沈黙の後
「う…う…はん…あっ…い、いつも私は・・・昼間オナニーをします…寝室のカーテンを閉め裸になって…します…胸を触り乳首を引っ張り…体中を触り…そしてアソコを擦ると…はん…知らない男の人の臭いおちんちんを舐めさせられるのを想像して触ります。そのおじさんに体中舐められて入れられちゃうの…あっ感じてきちゃう…。そのおじさんは変態で・・・あっ、いや~ん。もう駄目…××さん来て~あん・入って来た…気持ちいい…」
「陽子、ケツの穴触っていいか?」
「いいよ…くっ…はぁ~お尻も良い」
「そのおじさんにはどうされるんだ?」
「ウンチしたお尻の穴のニオイを嗅がれちゃうの…そして、臭いおちんちんを入れられて…最後は中で…あっ、駄目…そんなこと言ったら…あっ、そこいい…駄目…××さんまた逝っちゃうよ」
「陽子いいだろう?」
「・・・・・・・・・いいよ来て」
「いいのか?出来ちゃうぞ(笑)」
「あっ…あっ…いいの・・出来てもいいから…××さんの精液中に欲しいの…たくさん出して…あっ…あっ…逝っちゃうよ…そんなにされたら!!一緒に来て!!逝っちゃう!あぁぁ!××さんの液出てる!逝く~」
結局妻は簡単に落ち、危険日に中だしを許していました。
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