俺の変態話にレスを頂き有り難う御座います。また少し続けます。
また暫くすると、後輩から電話が来ました。黙って出てみると
「ちょっと、止めてってばあ~ん、もう返して!」
嫁の声です。
「ちょっとだけ、ちょっとだけだから」
「や~だ!変態!返して!」
「な~にこれ?(笑)染みになってんじゃん(笑)おっ?ションベンしたら、紙で拭かなきゃ!黄色い縦染みあるよ(笑)」
「止めて!恥ずかしいよ!」
「ふぅーエロいニオイだ」「もう!」
そこで、2回目の電話が切れる。3回目は朝方
ヴィーン、ヴィーンの音と嫁の喘ぎ声
「ウグッ、イッちゃう、イッちゃう、うぅぅお尻いい!アナル最高よ!!ああイクゥ!!イクゥ!!イックゥ~」
「あははは!凄いイキっぷりだね!まり子さん、ケツの穴でイクなんて(笑)変態だ!はははは」
それで電話は切れ、その後はかかって来なかった。悶々として眠れない時間が過ぎ、10時頃嫁からメールが。
(遅くなってごめん。ホテルは出たけど、今、××君(後輩)の家に居るの。3時頃迎えに来てくれない?)
何故そういう展開になっているのか、分からないまま後輩のアパートに迎えに行く俺。
ドアノブに手をやると鍵はかかってなく、玄関を開けそっと中へ。入ってみると嫁の喘ぎ声が聞こえる。声のする方に歩き部屋の中を覗くと、ベットの上に裸になった嫁と後輩が見える。マングリ返しにされて大きく足を開いている嫁、後輩は嫁のケツの穴を舐めている様子。
「はぁ~~、気持ちいい~じゃあ、今度は私が」
そう言うと嫁は起き上がり、後輩のチンポを舐め始める。暫く舐めていると嫁は
「大きくなったね(笑)いいよ」と後輩の前に寝転がり、その上に後輩が乗っかります。
「うっ、はぁ~ん」
「ねぇ、まり子さん、またヤらしてくれる?」
嫁に挿入しながら言う後輩。
「あっ、あっ、ど、どうしようかな~」
「いいだろ?」
嫁にキスをする後輩。後輩の首に腕を回し、ディープキスをしながら
「うん、良いよ。旦那に内緒でヤらせてあげる。連絡ちょうだい」
「マジで!やった!」
俺の知らない話が進んでいた。
※元投稿はこちら >>