レス有り難う御座いました。ちょっとだけ書いておきます。
変態な俺は、善は急げで早速後輩に連絡を取りました(笑)。
「俺、唐突だけどお前11日の土曜の夜って空いてる?」
「全然大丈夫です!何かあるんですか?また飲みですか?俺、飲み過ぎで金欠病なんですけど…」
「飲みは飲みでもちょっと違うけど(笑)お前、うちの嫁のことどう思ってる?」
「どう思ってるって言われても…まり子(嫁)さん色っぽいなくらいで…」
「じゃあ、正直に言えよ。お前、まり子オカズにしたことあるだろう(笑)?」「えっ!オカズなんて…そんな…すみません…」
「よ~し決まりだ!まり子がお前とデートしたがっているんだ!」
「はい?」
「だから!デートしてやってくれと言っているんだ!俺の頼みを聞けないのか?」
「だけど、コージさんの奥さんだし…そんなことしたら、コージさん怒るし・・・・」
「俺が良いって言っているんだぞ!」
後輩説得には、結構時間がかかりました(笑)
「そして、酔わせてヤっちゃえよ。あいつも期待してるぞ(笑)」
「マジっすか!」
「ああ、変態なことすると喜ぶエロい女だぞ(笑)」
「パンティ頭から被せてヤっちゃえ(笑)時々、嫁に分からない様に電話を繋いで、様子を教えろよ」
「わ、分かりました。」
後輩説得が終わると嫁に「土曜に後輩とデートして来て」
「えぇ~、また~~」
嫌な素振りを見せながらも、嫁は後輩との待ち合わせの場所に出動して行きました。
そして夜中の12時頃、嫁からのメール。
(これからホテルに行かないかと誘われました。行って来ます。遅くなると思うので、先に寝てて下さい。)と、短いメール。
それから時間が経ち
(起きてる?今、ホテルに入り、彼はシャワー中です。先程キスをされてしまいました。これから何が起こるのか・・・・)
それからまた時間が経ち、今度は後輩の電話が。恐る恐る出てみると
「もう、まり子さん動かないで!ぶれちゃうよ」
「早く撮って!恥ずかしいよ~」
「すげー!!良く撮れた。あれ?もう、濡れているんじゃない?今度はアナル」「やだ~、恥ずかしいよ」カシャカシャ
「やった~!まり子さんのアナル!」
そこで電話は切れました。何をされているのか(笑)
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