おお!!お仲間が!!レスも有り難う御座いました。続きです。
結局、嫁が帰って来たのは、子供達が出掛けた10時過ぎ、疲れた顔をして…。
早速、嫁の手を掴んで寝室へ!服を脱ぎ捨て、裸になりベットに入る俺。「どうだった?やってきたの?」
嫁は、服を脱ぎパンティを下ろしながら
「うん、してきた」
嫁のケツにキスマークが付いています!胸にも!「どうだった?」
「良かった(笑)気持ち良かった」
嫁はキスをして来ました。俺は、嫁を押し倒し嫁の乳にムシャブリつきます。そして、嫁のケツをポンと叩くと嫁は、四つん這いになり、俺に浮気チンポを入れて来た穴を自ら広げて見せて
「ここに○○のおちんちん入れて貰ったの」と
俺は、嫉妬に狂ったチンポを嫁の穴に押し込みます。
「あっ、凄い!硬い!!」
「こうヤられたのか!」
「あっ、あっ、いぃぃ、ヤられた、ヤられたの!いっぱいズコズコされたの!」
「感じたんだろ?エロ声いっぱい出たんだろ?」
「いっ、いぃっ、出したいっぱいおねだりした」
「どんなおねだりをした?」
「あっ、あっ、ああ、アナルもアナルもイジってって!逝きそう!!中に出してっても!あっ、イヤ、イクゥ~」
嫁の収縮を我慢して、嫁を仰向けに寝かせ、覆い被さり挿入する俺。
「うっ、あんんっ」
「今度は誰とヤってくるんだ?」
「あっ、あっ、あっ、分からない、分からない」
「俺の後輩とヤって来いよ。先日、家で飲み会をした時来た奴」
「はっ、はっ、はっ、あぁぁ」
「いいだろ?あいつお前のことエロい目で先日見てたぞ(笑)二人で飲みに行って来いよ」
「あぁっ、あっ、い、行ったらヤられちゃう~。」
「ヤらせてやれよ、いいだろ?(笑)」
「わ、分かった!ヤられて来る!!いっぱい出されて来るから!また、またよ!一緒に、あぁ、イッちゃう!来て一緒に!」
俺も限界で、嫁と一緒にイキました。
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