続けます。「はーい、お待たせ~、あれ何それ?」
「あっ、これ先輩から貰ったんだ」
若者達は、嫁に何かを見せてる様子。
「ちょっと、やだ~(笑)こんなことしているの(笑)凄い~」
「興奮する?」
「しちゃうかも(笑)」
「それで、まり子ママに相談にのって欲しいことが…」
「えっ?良いわよ。それにしても凄いわ~」
「まり子ママ、デートして下さい。」
「えっ?デート?私と?別に良いけど、私と?3人で?」
「いえ、1人づつ」
「なんだ、改まって言うから何事かと思うでしょ(笑)私で良いならデートしよう」
「やった~!」
話が纏まった頃に息子が帰ってきて、御開きに。その後、GWにかけて息子の友人達とデートに出掛ける嫁。食事をしたりゲーセンに行ったりと、可愛らしいデートが続いた。その内に、1人の子が彼女が出来たとかで、嫁は1人の子とだけデートするようになった。
そしてある晩、嫁が
「ねぇ、ねぇ、A君(息子の友人)ったら真面目な顔して、付き合って欲しいって言うのよ(笑)」
「お前は、何て言っているの?」
「私は、旦那も子供も居る人妻だし、君は息子の友人だよ、だから無理って言っているけど・・・・あの子、お母さん居ないでしょう~無理に断るのも可哀想だし…」
「そうだな~なんとなく可哀想だな、付き合ってみろよ、○○に分からないように。あの頃の年頃は、年上の女性に興味があるだろうからさ」
「へ~っ、そう言うものなの」
「彼氏との初夜は、手取り足取り教えてやれよ(笑)犯罪者め」「もう~ばか!!」そして、2人の初夜は案外早く訪れた。
「ねぇ、お盆の時子供達いないでしょう?その時、家に呼んでもいい?」
「ついにか!OK!OK!覗かせろよ」
「邪魔はしないでね、あなたも子供達も居ないことになっているから」
「分かってるって!下の和室でヤれよ。見つからないように隠れて覗いているから!」
「うん、分かった」
そして、ついにその日の夜。
ピンポン
「はーい、上がって」
「こんばんは、お邪魔します」
「何、緊張してるの?(笑)御飯は?お風呂は?」
「全部済ませて来た」
「じゃあ、私お風呂入って来るからテレビでも見てて」
滅茶苦茶緊張している若者を残して、風呂に行く嫁。嫁が風呂から上がる30分の間、若者の緊張は解れませんでした。
「お待たせ~」
頭にタオル、体にバスタオルを巻いた嫁が風呂から上がり、ビールを持って若者の隣に座り
「はい、乾杯!ねぇ、どうしたの?」
「本当に皆帰って来ないの?」
「大丈夫、大丈夫、帰って来ないから心配しないで(笑)」
ビールをイッキに飲み干すと嫁は
「もう、寝ようか?」
「う、うん」
若者にパジャマを手渡し着替えさせ、布団に入る2人、頭の上の照明だけが点いています。
「ねぇ、A君、私としたい?」
「う、うん。まり子ママとしたい…」
「まり子で良いよ。初めてなの?」
「う、うん…」
「分かった、私がリードする」
そう言うと、嫁は起き上がり、頭のタオルと体に巻いているバスタオルを取り、パンティ1枚の姿を若者に見せます。
「見える?電気つけようか」
室内が明るくなると、嫁のオッパイ、白の透け透けパンティに陰毛までが透けて見えてます。
そしてまた寝て若者の頭を撫でながら
「いっぱい気持ちよくさせてあげる。」
そう言ってからディープキスを始める嫁、嫁の舌は若者の乳首を舐めて、右手は若者のパンツに入れ、ゆっくりとしごきあげています。嫁の舌は生き物の様に、若者のへそを舐め、パンツを下ろしてチンポを舐め始めました。裏筋、袋を舐めていると突然若者が
「で、出る」
「いいよ、出して」
嫁は、若者のチンポをしゃぶり、口の中に射精を受けます。
「うぐぅ、ぐぅ、ぐぅ、ゴクリ、はぁ~、濃かった」「出したやつどうしたの?」
「えっ?飲んじゃったわよ」
「飲んでも平気なの?」
「私、好きな人の精液は飲みたいのよ(笑)若いから出してもビンビンなのね(笑)じゃあ今度はA君の番、下からオッパイ揉んでみて。そう、そう、上手。今度は、乳首舐めてみて。うん、そう、感じちゃうわ~。うん、そうよ。じゃあ、乳首引っ張ってみて、もっと強く、あ~ん、良いわ~、じゃあ今度はA君の1番見たい所ね」
嫁は若者の目の前にケツを出して69に
「ねぇ、恥ずかしいけどパンティの真ん中染みになっているでしょう?」
「うん」
「私、興奮して感じているの、A君のオチンチンを入れて欲しいって思っているのよ。パンティ下ろして、見ていいよ。見える?どう?濡れてる?」
「うん、本物は初めてみた凄く濡れてる」
「そこにオチンチン入れるのよ。舐めてもいいし、触ってもいいよ。あん、あん、あぁ…A君しよう、早く入れて欲しい。」
俺は牝になっている嫁を見ながらオナニー開始。「あん、やん、あっ、あっ、あっ、やだ、もう欲しい~~」
嫁はとうとう我慢出来なくなり、A君を寝かせて上から跨がり、チンポをつかんで膣に入れて行きます。チンポが根元まで入ると
「うぅあああ…いぃ~」と動物のような声、腰を使いチンポを出し入れしています。
「あっ、出る」
「いいよ、そのまま出して」
「あっああ~」
嫁は若者の上に倒れ、余韻に浸りながらキスをしています。嫁の膣には若者のチンポが刺さったまま、ケツの穴をヒクヒクさせてます。
俺は、ゆっくりとその場を離れ、風呂場に行き洗濯機の中から、嫁のパンティを取りだして戻り、裸になってオナニー再開です。ションベンの香りが興奮を誘います。ケツの穴があたっていた辺りは、ウンコの微かな匂いもします。興奮しました。その後、二人のぎこちないセックスは続き、朝方若者は帰っていった。帰った後
「どうだった?見てたでしょう?興奮した?」
「うん、お前は?」
「まぁまぁかな、テクニックがないぶん…」
「そっか~」
「ねぇ、する?」
「ケツの穴でしたい」
「いいよ」
四つん這いになった嫁のケツの穴にチンポを入れ、腰を振りながら
「今度は、誰とやる?」
「まぁ、おいおい決めるわ」
とのことだった。
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