妻達と別れて、1人椅子に腰かけていると、先程の男達が風呂から上がって来ました。
「いや~、話には聞いたことがあるけど、あんないい思いが出来るとはおもわなかったな(笑)」
「ああ、しかし、いい女だったな。でも人妻って言ってたよな?」
「あんなの見たら、旦那卒倒しちゃうよな(笑)」
「しかし、あの人妻も淫乱だよ!俺なんて、年甲斐もなく、いっぱい出ちゃったよ(笑)」
「変態とか淫乱って、居るんだな~でも、自分の嫁だったら嫌だけどな(笑)」そんな会話をしながら、脱衣場から出て行きました。
私も風呂場を後にし、妻が居る部屋にこっそり入り、また覗き込み始めます。部屋の中は薄暗く、間接照明の灯りだけ、中がよく見えないので襖をゆっくり開け、顔を入れて中の様子を伺います。中では、布団の上にあぐらをかいた裸の男2人、その1人の男の股間に顔を埋めている裸の女、左手はもう1人の男のチンポを触っていました。
1人の男が私に気づき、手を上げます。私は、妻に目隠しをするように、ジェスチャーをすると、男は近くにあったタオルで妻に目隠しを始めます。妻は、他の男性とのセックスを私には見られたくないという、妻への配慮からでした。
目隠しが終わると、布団に近づく私。ゆっくり見学です。
「奥さん、風呂場で男達に精液をかけられた気分は?」
妻にくわえさせながら聞く男。
「・・・・・沢山の精液をかけられたので、興奮しました・・・」
「もう、グチョグチョになっているんじゃないのか?(笑)」
「・・・はい…濡れてます。」「欲しいのか?」
「・・・・はい、おちんちんが欲しいです…」
男は、妻を四つん這いにすると、腰を掴み一気にねじ込みました。
「あっあああ」
「どうだ?奥さん」
「あっ、いいです!凄い!」
男は妻を突き上げながら、尻を叩き始めます。
ピシャッ
「はぅん」
ピシャッ
「あん」
「どうだ?旦那とどっちがいい?」
「こ、こっちです!こっちのチンポが気持ちいいです。あん、凄い!やん、逝きそうです!!逝っちゃう!いや~」
妻は、頭をガクガクさせながら逝ってしまいました。
「奥さん、何を勝手に逝っているんだ!」
「す、すみません…まだ中がジンジンします」
男は、妻を寝かせ上に覆い被さりながら挿入し始めました。
「ああん、気持ちいいです」
妻は、男の首に腕を回しながら足を男の腰に絡ませ、喘いでいます。
「奥さん、中出しさせろよ」
「あん、な、中は、許して下さい。主、主人に怒られてしまいます・・・。ア、アナルなら…」
「俺は、奥さんのオメコに出したいんだ!」
「だ、駄目です!出来ちゃいます。」
「孕んでみろよ(笑)」
「嫌、嫌です!」
「そんなこと言って、本当は中出しされたいんだろう?オメコの汁がクチュクチュし始めたぞ(笑)」
「ち、ち、違います…」
「旦那に内緒にしていたら大丈夫だ(笑)本当のこと言ってみろ!」
「・・・・・・・・・されたいです。」
「何をされたいかちゃんと言え!」
「な、中に精液を出して欲しいです。」
「やれば出来るじゃねぇか」
「主、主人には…」
「内緒にしておくって(笑)その代わり、ちゃんとおねだりしろよ!変態なんだから、変態のようにな!」
「あっ、あっ、他の男性に中で出して貰えるなんて嬉しいです。妊娠してもいいから、いっぱい出して下さい。」
その言葉を聞いた男の腰の動きも速くなります。「あっ、そんな、あっ、またです!一緒に!一緒に!また逝ってしまいます!いや~逝くぅ」
男も妻の中で射精を始めます。
それから見ていた男が妻を抱きかかえての挿入に。
「あっ、凄い!硬い!」
その行為に興奮したのか、もう1人の男は、後ろから妻のアナルに挿入を始めました。
「あっ、狂う、狂っちゃう」
その行為を見ながら、私は部屋に戻りました。隣の部屋からは、朝方近くまで妻の喘いでいる声が聞こえていました。
少し眠りにつき、起きて隣の部屋に行ってみると、男達はいびきをかいて寝ており、妻は起き出してテーブルの上をかたしている所でした。
部屋に妻を連れて戻って検査です。
「脱げ」
妻は黙って浴衣を脱ぎまました。身体中には無数のキスマークがついていて、昨晩の行為の激しさが伺えました。
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