読んで頂き有り難う御座います。楽しんで貰えたら幸いです。
妻が男達に挨拶を終えると、私は男達に妻を任せ部屋を出ます。
「じゃあ、後はお願いします。」
「ああ、奥さん借りるよ(笑)腰が立たなくなる位、楽しませてやるから(笑)」自分の部屋に戻ると、これから起きることに期待が高まります。妻は、どんなことをされるのか…。そう考えると、楽しくてしょうがありませんでした。
テレビを見ながら酒を飲んでも、隣の部屋が気になって、気になって仕方がない私、足音を立てない様に隣の部屋の扉を開け、玄関の襖の下から覗き込みました。中の様子はバッチリ見えます。中では、鴨居から縄が垂れ、両手を万歳する格好で縛られている妻、右足を吊し上げられて、左足だけで立っています。前と後ろからは、裸の男性がまとわりついていて、手と舌で身体中を愛撫している姿が…。
「あぁん」
男達は、妻の体を愛撫するのですが、妻の一番感じる所は触ろうとしません。耐えきれなくなった妻は、縛られた体を揺すりながら
「も、もう、触って下さい。」
と男達に哀願しています。
「奥さん、自分からおねだりなんて、やっぱり変態だな(笑)何処を触って欲しい(笑)」
「お、おまんこをお願いします。」
「ただじゃ出来ねぇな(笑)」
「あん、お願いします。何でもしますから!」
「おお、そうかい何でもするのかい(笑)じゃあ糞1本出して見せてくれや(笑)」「はぁぁ、嫌」
「何嫌がっている!何でもするって言ったじゃねぇか!!見られながらするの興奮するんだろ変態!」「ああ…」
男達は、そう言うと妻の縄をほどき始め
「そのテーブルに上がってケツつき出せ」
と言いました。
妻はゆっくり立ち上がり、テーブルの上で四つん這いになります。男は、妻の顔の前に浣腸器を出して見せながら
「たっぷり出して見せてくれや(笑)」
と言います。
もう1人の男が、浣腸器の中に水かお湯を入れて、妻の後ろに立ち
「ほら、奥さんケツの穴出せ、力入れるな!ようし」「うっっっ」
浣腸をされながら、妻は呻き声を上げていました。
「ようし、入った。俺らが言うまで出すなよ!」
妻の排便まで、男達は酒を飲みながら待ちます。妻は、便意が襲って来るのか眉間に皺を寄せながら、起き上がったり、うつ伏せになったりしていました。もう暫くして限界が来たのか、男達に哀願する妻
「も、もう…出ます…」
「何だ、もう出るのか堪え性がねぇな(笑)」
「お願い、お願いします!出ます!!オ、オマルを貸して下さい!」
妻の声は切羽詰まっています。
男が妻の尻の下にオマルを置くと、妻の尻から漏れ始めました。
ジュ、ジュ、シュー、ピュシュー。
「何だ終わりか?」
「も、もっと出ます…」
シュッ、プゥ、ブッ、ブゥゥ、ブッ。
「いやん、恥ずかしい」
ブッ、ブリブリブリ。
大量の便をする妻。
「あっ、いやん、いっぱい出ちゃいます。」
男達の股間をみると、妻の脱糞を見て興奮したのか、チンポがギンギンに勃起しているのが見てとれました。
「奥さん、風呂に行くぞ、体洗ってから可愛がってやる」
私は、その言葉を聞くと、風呂に先回りして岩陰に隠れて待ちます。暫くして、両脇から抱えられるように妻達が入ってきました。
妻は体を洗い、男達の間に入って湯船に入り始めます。そうしていると、50代後半か60台の方が、3人入って来られて、男達と何やら談笑していました。私の居る所からは、話声が聞こえなくて残念でしたが…。その内
「あっ、あっ、ああ」
という、妻の歓喜の声が聞こえて来たので見てみると、風呂の縁に座らせられている妻、足を持ち上げられ、股間には男の頭、片方ずつ乳房を舐められている姿が…。
暫くその光景を見ていたのですが、酒をのんで長湯をしたのか、気分が悪くなり、更衣室で休んでいると
「おお!ご主人、風呂ですか(笑)我々も、奥さんとお先しましたよ(笑)奥さん、好き者だから知らない方の性処理してしまいましたよ(笑)」
妻の体を見ると、先程の男性達が吐き出した精液が、胸から腹に垂れる程付いていました。
「奥さん、1度も逝かせて貰えないから不機嫌で(笑)これから楽しみますから(笑)」
その間、妻は1度も私と目を合わせませんでした。
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