読んで貰って、レスも有り難う御座います。続きです。
部屋に戻り、妻に語りかける私。
「おい、さっきの人達どうだった?」
「どうって言われても…。少しこわい感じがしたわ」「喋ってみると、凄い良い人達だろ?体洗ってやってどうだった?洗ってやったのは背中だけじゃないだろう?」
「洗えって言われて…」
「どうだった?(笑)」
「どうって…、ボディソープをつけて洗っていたら…」
「どうしたんだ?」
「勃起してたわ」
「そうか~(笑)それはそうと、今晩あの人達と飲むから」
「えっ…」
他の男性と一緒に飲むというのは、他の男性に誘われたら抱かれて来いと言う、私と妻の暗黙のサインでした。
7時を少し回った頃、妻を連れて隣の部屋に行く私達。
「こんばんは。お邪魔しますよ」
「おお、遅かったな!喉がカラカラで先に飲んで居たぞ。ほら、そんな所に立ってないで座れ。奥さんは、俺とこいつの間な、ご主人はそこ」
妻は、男性二人の間に座り、私は向かい合う形で座りました。
「こ、こんばんは明美と言います。よ、宜しくお願いします。」
「そんな固い挨拶は後だ、さぁ飲め。良い飲みぷりだな、駆けつけ三杯だ(笑)」
妻は、両隣の男からビールを注がれ、コップを空にしていきます。
「今度は、私がおつぎいたします。」
「奥さんに御酌して貰うのは嬉しいが、普通じゃつまらんな~。なっ、おい」「ああ、そうだな(笑)」
男達はニヤニヤしながら妻に言います。
「どうすれば良いですか?」
「そうだな~(笑)、浴衣を脱いでだな(笑)」
「えっ?あっ、はい」
妻は困った顔をしながら私を見ますが、私は黙って首を縦に降るだけでした。
妻は立ち上がり、恥ずかしそうに帯を外し、浴衣を脱ぎ捨てます。乳房と白のパンティが露になりました。
「おお!いいぞ!奥さん注いでくれ」
「は、はい失礼します。」男達は、妻の体を触りながら御酌させます。
その行為も酒が進むにつれエスカレートして行きました。
「口移しで飲ませろ!」
妻は1人の男性にキスをしながら酒を口移しで飲ませています。もう1人の男性は、妻の乳房を揉んだりパンティの上から、妻の股間を触っていました。
「奥さん、好き者だな(笑)パンティ濡れているぞ(笑)その壁に寄りかかって、足広げてみろ(笑)」
妻は壁に寄りかかり、下を向きながら足をM字に広げます。
妻のパンティの中心部は、濡れて丸く染みが出来ていました。
「おい、おい、凄いことになってるぞ奥さん(笑)スケベな女だな(笑)自分で触ってみろ」
妻は男に言われるまま、片方の手でゆっくり乳房を揉み始め、もう片方の手でパンティの上からクリをなぞり始めました。その姿を男3人で酒を飲みながら黙って見ています。「はぁぁん」
妻もオナニーを見られながらしているので、興奮しているのか、甘い吐息が出ています。その声を聞くと男達は、ゆっくり立ち上がり、浴衣とパンツを脱いで妻の両隣に座り、妻に愛撫を始めました。1人は、妻の乳を揉みながら首筋に舌を這わして、もう1人は妻とキスをしたり、妻の耳の穴に舌を入れています。
1人の男が妻に言葉で責めを始めました。
「感じているんだろ奥さん」
「・・・・・・は、はい」
「奥さんは、どこが感じるんだ?」
「アソコとお尻です」
「それじゃ分からねぇな」「お、おまんことお尻の穴です。」
「だんだん欲しくなって来たんじゃねえのか?」
「・・・・はい…欲しいです。」
「旦那の前で嵌めてやろうか?(笑)」
「主、主人の前では・・・・」「じゃあ、旦那にお願いしないと」
そう言うと男性は、妻に何か耳打ちしています。「あ、貴方、私どうしても、おちんちんが欲しくて欲しくて、我慢出来ません…。こ、この人達とセックスしても良いですか?この人達に縛られて犯されたいです。」
「ああ、じゃあ、この方達に、この紙袋の中身を説明してみろ」
男達が妻から離れると、妻は紙袋を取り、テーブルの上に中身を置きながら説明を始めます。いつも他の男性に言っているように。
「こ、これが縄です。縛られて犯されると感じてしまいます。これがバイブです。オナニーの時に時々使います。これが浣腸器です。今日買ったばかりです。ケツの穴で遊んでウンチがつくと申し訳ありませんので。オマルです。私、ウンチを見られながらすると恥ずかしいけど興奮します。」言い終わると妻は、男達に三つ指をつき頭を下げながら
「明美と言います。今晩は、お時間の許す限り、私のエッチな穴で、ご奉仕させて頂きますので宜しくお願いします。」
そう言い終わると妻は立ち上がり、パンティを脱ぎ、男達の前で四つん這いの格好になり、頭を畳につけ、穴を両手で広げて見せながら
「今日、お使い頂く、私の穴です。好きな方の穴で楽しんで下さい。」
宴の始まりでした。
※元投稿はこちら >>