みゆきさん、土曜日はどうでしたか? もしかして、お仕事って残念な結果でしょうか?
エレベーターホール、私が想像するに・・・
エレベーターが2基、横に階段、三人掛けのベンチ、自販機、ガラス張り若しくは大きな窓で外との区切り、そんな感じでしょうか。
暗い所から明るい所って、遠い場所からでも良く見えるんですよぉ~。隣のビルとかマンションとか、絶好のオカズ発見!とばかりにオナネタにされてたかも~。あっ、監視カメラ、無かったですよね?ビル管理会社の遠隔操作のやつだと、いわゆるカメラ、って形ではないのが設置されていますよ。
夜中の明るい場所で、全裸で立ちオナ、想像しただけで。。。
立ったままイケるんですか?声は殺してたのかなぁ。どこをどう弄ってたんだろう・・・ 私の頭の中のみゆきさんは、プルプルと可愛らしく小刻みに体を揺らしながら、いやいや、荒い息遣いで大きく腰をゆらしながら激しい手付きで、でしょうか。やはり、妄想ばかりが暴走してしまいます。まあ妄想力は、まさしさんにはかないませんが。
私は、日曜日の午後、行ってきました。久々の昼間で興奮しっぱなし。周囲を気にする警戒心もあっという間に吹っ飛び、全裸であれこれしていました。
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以下、ただの変態野郎の小汚い変態行為報告です。野郎の変態オナニー話に興味のない方は、読み進めないで下さい。
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日曜日の朝、仕事が終わり帰宅。早速、準備です。リュックに変態グッズとタオルや着替えなどを詰め込み、脱ぎ着が楽なジャージとTシャツで某林道へ車を走らせます。林道の終点の広い場所には、車も止まっていません。なかなか徒歩で来れる場所ではないので、まず間違いなく、この先には誰もいません。
ここから沢に沿って少し歩くと、いいポイントがあります。車を降りた段階で、すでに興奮状態、ジャージのまえがあからさまに盛り上がっていますが、誰に会う訳でもないので気にしません。それどころか、少しジャージを下げ、パンツ丸見えで歩きました。実は出発前、着替えた際、女性ものの下着を着用していました。白のシンプルな形の綿ショーツです。男がショーツをはき、それを露わにし、白昼に歩き回っている。こんな姿、誰にも見せられない、恥ずかしい、でも興奮する、そんな変態です。少し小さめなショーツは、お尻を持ち上げ、勃起したチン○を締め付けます。歩きながら、お尻部分を食い込ませTバック状態にしたり、だらしなく半ケツにしたりしながら。
ポイントに着くと、まずパンツ一枚の姿に。全裸より、ショーツ一枚の方が恥ずかしく思えます。絶対的に不自然ですから。山に囲まれ、冷たい清流、心地よい風、開放感に満ちています。
まずは浣腸です。お風呂でする時の、2800cc自作イルリガートルを500ccバージョンにして持ってきました。私はイルリガートルによる浣腸が、自分の力ではなく自分の意志に反して、誰かに無理やり注入されている感があり、好んで使用します。注入口をアナルに差し込み、ちょっと冷たすぎるぐらいの水を汲み、高く持ち上げます。下腹部で、直腸で冷たさを感じ、どこを水が流れているかよくわかります。冷たさのせいでしょうか。普段より早く排泄感が訪れます。しかし、そこは我慢、1000cc入るまで。漏らしてしまいそうだったので、チューブはお尻に挿したままショーツをはきました。
いつもは家でお腹を綺麗にしてから、野外での行為に及ぶのですが、この日は公園などの公共施設や人が多く集まる場所ではない山中であり、絶対的な安全があったので、そのまま行きました。なので漏らしてしまったら・・・。
お腹がグルグルいいながらも、なんとか1000ccの注入が終わりました。下腹部が重く、ちょっとでも気を抜いたら漏らしてしまいそうでした。チューブを抜き、ショーツをはいたまま、我慢します。ただ我慢するだけではキリがないので、目標物を決め、そこまで歩き戻ってきたら出してもいいことにします。ゆっくり3歩ほど歩いた時、チョロッと漏れ、ショーツが冷たく張り付きます。また1歩踏み出すとチョロッと、また1歩でチョロッと。もう、こうなると際限なく漏れ出してしまいます。目標物までなんて全く我慢できませんでした。わざと空気を抜かず注入したため、恥ずかしい音を発しながら水と固体が漏れ出します。ブシューーーッ、ブッ、グボグボ、ブシュー・・・。
あっという間にショーツの吸水の限界を超えて溢れ出し、足を伝って流れ落ちます。もう、我慢するような力も入らず、私は半ば放心状態で、内股で立ったまま漏らし続けてしまいました。途中、大きな塊がニュルッとアナルを通過し、ショーツのお尻側に溜まります。それは生暖かく、ブニュブニュしています。また水っぽい噴出、そして塊、また水が。次第にショーツが重くなり、きっとショーツもお尻も大変な事になっているはずです。
だいたい出きった頃、私の中の「S脳」が囁きます。ちゃんと目標物まで行ってきな。
汚れてタプタプにお尻の膨れたショーツをはき、恥ずかしく気持ち悪いはずなのに勃起させ、そんな惨めな格好で歩き出します。お尻あたりでグニュグニュしている固体は左右上下に動き回り、少しずつショーツから溢れ出し、足も汚れ地面にこぼれ落ちます。スタート地点に戻り、改めて自分をみると、なんとも汚らしく、惨めで情けなくて、でもチン○は脈打つほどに興奮状態です。
一度、沢に入り、汚れを流します。さすがに冷たかったですが、それすらチン○には刺激になるようでした。
その後は、何度も浣腸を繰り返し、次第に注入量も増やし、色々なポーズで噴出を楽しみます。立ってお尻を突き出して、足を広げ真下に、四つん這いでお尻を突き上げて、立って足を閉じてダラダラッと・・・。 時には空気を大量に混ぜ、大音量と共に。家では難しい思い切り噴出するときの開放感、屋外の広い場所での飛ばしまくり撒き散らしまくり、音も汚れも気にせず、また白昼の恥ずかしい行為、もうチン○はヌルヌル、糸を引きたれ落ちるほどの興奮です。
ここまで、殆どチン○を触っていませんでしたが、ちょっと握って上下させただけで、一気に射精感がこみ上げます。射精を焦らすかのように、また私の「S脳」が苦しみを考え与えてきます。
乳首と舌先には洗濯バサミ、動く度に乳首に刺激、涎ダラダラに。お尻にはイチヂク浣腸を二個と空気を大量注入。さらにアナルプラグで栓を。そんな状態でもチン○を扱くと、あっという間にイキそうになります。勿論、寸止めです。イチヂク浣腸が効き始め、排泄感が強まった頃、アナルプラグを出し入れしながら、チン○を扱きます。排泄と射精の我慢の限界を迎え、お腹に力を入れながらアナルプラグを抜き、扱く手を早めます。水っぽい大放屁、声にならない呻き声と共に、白濁も勢いよく大量に飛び散りました。暫くうずくまるような格好で放心、余韻に浸ってしまいました。
久々の白昼オナニー、存分に楽しみました。色々と写真や動画を撮る予定でしたが、携帯のカメラの調子が悪く、諦めました。私の醜く汚らしく恥ずかしい画像、みゆきさんに勝手に送りつけようと思っていたのに(←どうやってだよ!)残念です。
帰ってシャワーを浴び、すぐ深い眠りについてしまいました。急に今日は仕事が入り、夜中の公園露出オナニーの予定は中止となりました。
やっぱり野外は最高!!浣腸大好き!!変態バンザイ!!
以上、私の週末の報告でした。
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