sshunさん、パフパフさん、有り難う御座います。こんな変態夫婦の話にお付き合い頂き、本当に感謝です。たわいもない、妻との会話なので、興奮するのかは、ちょっと疑問ですが…。
先程まで、妻と電話で話をしていましたので、忘れない内に書いてしまいますのでよろしくお願いいたします。
時間は昨日の金曜日に戻ります。仕事が一段落した夕方に、私の携帯にメールが来ました。
(今、会社を出ました。会社から少し離れた所で、彼と待ち合わせをしました。彼と買い物をしてアパートに向かいます。子供達には、飲み会で遅くなるかもしれないと言っておきました。帰る時に、また連絡します。)と妻から。(はい、はい、了解今日は、お前の予想だと押し倒されて、やられちゃうんだよな?若い奴らが喜ぶ下着履いてきたのか?(笑))と、私の返信。(そうなのよ~~問題ありなの。1度自宅に戻ってから出直そうと思っていたから、普通の白いやつ着けている・・・。でも、そんなことにならないかもしれないし。まぁ、今日は早めに帰宅かな)と、妻返信。
ウソつけ!私は心の中で、そう呟いていました。私も仕事を終わらせ、帰宅したのは9時頃、携帯を見てもメールも着信もありません。もう、飲みが始まっている頃か。私も風呂、食事を済ませ、ぼーっとテレビを見ていましたが、集中出来ず携帯ばかりが気になって仕方がありません。
2時頃、ベッドに入りながら、妻に電話をしてみます。コールは鳴らず、留守番サービスセンターに・・・。時間をおいてかけてみましたが、留守電になるだけでした。
今頃きっと嵌められているのか!?いや、いや、もう疲れて寝ているのだろう。いや、若い奴らの中に女が1人で何もない訳がない・・・。私の頭の中は、妄想が駆け巡っています。勃起したチンポをしごいてみたり、枕を股に挟めてみたりと…。
そんなことをして悶々とした時間が過ぎて行きました。6時ちょい過ぎに私の携帯が鳴り、急いで見てみると(今から帰ります。)との妻から短いメールが…。急いで妻に電話をすると
「ゴメン、飲み過ぎて疲れちゃった。家に着いたらかけ直すから」
と切られてしまいました。そして妻の声は、かすれていました…。
痛い程勃起したチンポを触りながら、待つこと2時間余り、やっと妻から電話が来ました。
「遅くなってごめんね。子供達がやっと出掛けたから」
「ああ、どうだった?楽しかったのか?」
「うん」
ここからは、妻の話を忠実に再現します。
会社の人に見つかるとまずいので、会社から離れた所で彼と待ち合わせをし、つまみと酒を買う為にスーパーへ。そして、彼とアパートに向かう妻。
「へーっ、結構綺麗にしているのね」
「そんなことはないですよ。美由紀さんが来るから、昨日掃除しただけです(笑)」
「そうなんだ~、若い子の部屋なんてあまり入らないから新鮮よね~。でも、言ってくれれば掃除くらいしてあげるのに~。」「えっ!じゃあ今度お願いします!」
「うん、分かった。だんだん用意しないとね。エプロンある?」
「持ってないです…」
「えっ、そうよね。男の子が持っている訳ないか~じゃあ今度、私の持って来るから…。あっ、私何言っているんだろう・・・、○○君のお母さんでもないし、彼女でもなかったわ。へへっ、変なこと言ってゴメン。さぁ作るぞ~~」
と言って野菜を洗っていると、後ろから彼が抱きしめてきて、こう言われたそうです。
「俺、美由紀さんのことが大好きです。俺と付き合って貰えませんか?」
子供達と同じ位の歳の子に、マジ告白されて戸惑ってしまった妻。
「ちょ、ちょっと急に何言い出すの!いつも言っているでしょ!若い子にしなさいって!私は、貴方よりも20才も歳上だし、結婚もしていて子供もいるの!!分かったら離して頂戴。お料理作れないから」
「それは分かっています。けど、好きになってしまったのはしょうがないですよね?お願いします。お願いします。俺と付き合って下さい。」
余りにも熱心に頼む彼と、こんな年下から告白されることなんて久しぶりだった妻は
「もう、分かったわよ。彼女になる。でも誰にも言わないで。会社に知れたらおおごとになるから。」「そんなの分かってます。」
「そう、分かったら離れて頂戴ね、お友達が来ちゃうから」
「美由紀さん、いい香りがする。」
「もう、今日は暑かったから汗くさいでしょ?だから離れて」
と言うのと同時に彼の唇が、妻の唇に重なってきたそうです。妻もそれに応え、彼の舌に自分の舌を絡ませ、激しいディープキスを・・・。キスをしながら彼の手は、妻のブラウスのボタンを全て外し、ブラジャーも外され、出てきたオッパイを揉まれ、乳首を舌で転がされたそうです。
「あん、駄目」
妻も口では抵抗したみたいですが、もうその頃は感じてしまい、彼にされるがままだったそうです…。
妻の乳首を舐めていた彼、今度は妻を後ろ向きにさせ、シンクに両手をつかせ、スカートを捲り上げ、妻のパンティを膝まで下げたそうです。
「ちょ、ちょ、ちょっと待って、シャワー浴びてからに。匂うと恥ずかしいからお願い」
彼は、そんな妻の言葉に耳を貸さず、妻の尻を左右に開いてアナルに舌を這わして来たそうです。「いや~~~ん」
恥ずかしいことをされると興奮してしまう妻、洗っていないアナルのニオイを嗅がれたり、舐められたりする行為は、余程興奮したと思います。
もう、欲しくて、欲しくて、堪らなくなった妻は、彼の首に腕を回しキスをしながら、彼の耳元で囁いたそうです。
「もう、エッチなことするから、感じて欲しくなっちゃったでしょう~(笑)先日の約束する?」
「先日の約束?」
「もう!ア・ナ・ルしたいんでしょ?」
「えっ!?いいの?」
「私、○○君の何だっけ?彼氏が喜ぶことだったら、私もしてあげたいの。私も好きな人に入れて貰えたら凄く嬉しいし。ウンチついたら嫌だろうからゴム着けてね。」
「えっ、俺のこと好きなのですか?」
「馬鹿ね~、今頃気がついたの?(笑)好きよ。大好きよ。」
そう言いながらまた二人でキスをしていると、急に戸が開いたそうです。
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