ちょっと続きを。
仕事中に電話をかけて来た日の夜中に、あまりにも悶々とするので、妻に電話をしました。
「あっ、俺だけど」
「どうしたの?」
「あれ?どうしたのじゃなく、今日はどうだった?」「えっ?ああ、今日メールしたこと?(笑)」
「そうだよ、どうだった?どうだった?」
「結局、余り時間がなくてホテルには行けなかったの…」
「何だ、そうなのか…」
興奮していた私は、少しがっかりでした。
「でも、車の中でちょっと」
「車の中?やったのか?」「さすがにねぇ、最後までとはいかなかったけど…」「何だよ、焦らさないで、ちゃんと教えろよ」
「うん、今日彼について行った仕事が結構、長くなってしまって、時間がなくなっちゃったの」
「うん、うん」
「会社に戻る途中で、少し休憩しようってことになり、コンビニでジュースを買って、公園の駐車場に車を停めて喋っていたのね。そしたら、なんか変な空気になっちゃって」「おお、それから?」
「キスしちゃった(笑)」
「誰も居なかったのか?」「公園の中にはいたけど、駐車場には居なかったわ」「それから?」
「シートを倒されて、胸を触ってきたの。そして、パンティの中に手を入れて来たけど、さすがに誰に見られるか分からないから、ここではまずいよと彼に言ったら、やめてくれたけど・・・」
「くれたけど?」
「彼が可哀想になっちゃって、精液出したいの?って聞いたら、うんっていうから口でしたの」
「それから?」
「口でやっていたら、興奮していたのか直ぐにイッちゃって(笑)たくさん口の中に出されちゃった(笑)」
「飲んだのか?」
「うん、もちろん。若い子の精液は美味しかった」
「お前は、それで満足しなかっただろう」
「うん。だから土曜日デートでーす(笑)」
「またか!?」
「そう。」
そんな会話でした。
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