乳房を出し、足首に自分のパンティを絡め、彼の首に手を回しながらキスをしている妻、目を瞑りながらしていたので、異変に気がつくのが遅くなったそうです。
「ゴホン」
という咳払いに、目を開けて見ると、ニヤニヤしながらガン見している友人二人が居たそうです。キャッと悲鳴を上げたそうなのですが、時既に遅く妻は、友人達にも裸を見られたそうです。
「お邪魔でした~(笑)」
胸を隠して座り込む妻に友人の1人が話をしてきました。
「いえ、すみません」
恥ずかしさの余り、妻はそう言うのがやっとだったみたいです。
服を直し、料理を作り始めると直ぐに呼ばれて飲み会が始まったようでした。先程のこともあり、最初は盛り上がりに欠けていたようでしたが、友人二人が気をきかし、妻をおだてて和んだようでした。
「俺、美由紀さんっておばちゃんかと思ってましたよ~(笑)全然綺麗~(笑)」「そんなおだてても駄目ですよーだ」
酒が入るにつれそんな話もエロ話になっていったようです。
「美由紀さんって、人妻なんでしょ?旦那さんに怒られないんですか?」
「大丈夫よ、うち単身赴任でいないから」
「へーっ、そっかー、じゃあ溜まってるでしょ?あっ、こいつとしているからさっきみたいに(大爆笑)」
「もう、さっきのは忘れなさいよ!」
「駄目、目に焼きついてる今度、俺にもやらせてよ(笑)」
「だーめ!あんたとしたら妊娠させられちゃうわ(笑)」
「酷いな~(笑)大丈夫です。俺パイプカットしているから(笑)」
「その若さで??」
ギャハハハ。
酔も回り気持ち良くなって来た頃、妻は彼等に言ったそうです。
「私、だんだん帰らないと終電なくなっちゃうから」「なーに言ってるの~。これからでしょ!タクシーもあるし、それよりも泊まって行けば?」
「えー、でも泊まる用意してきてないし…」
「そんなのいいよ、こいつも喜ぶしさぁ、ねっ、お願い、美由紀ママお願い」友人二人にお願いされ、困りはてて彼を見ると、笑って頷いていたので、泊まることにしたようでした。
「おーら、お前ら!美由紀姉さんが泊まってやるから、朝まで飲むぞ!」
「へい、それじゃ美由紀姉さんイッキで。美由紀、美由紀、美由紀、おおう」のせられて大分飲んだようでした。
飲み過ぎた妻は、酔を冷ますこともあり、シャワーを浴びに行ったそうです。シャワーを浴びバスタオルを巻いて彼等の所に行くと、
「おおう、美由紀姉さん、色っぽい」
と歓声が上がったそうです。
彼が気をきかせてくれて「もう飲み過ぎだから、美由紀さんは、あっちのベッドで寝て下さい。俺らは、こっちで寝ますから」と言ってくれたようです。妻が寝るということから、友人二人もおとなしくなり、その場はお開きになったようでした。
酒が入ると直ぐに寝付く妻は、その日は全然寝付くことができなかったそうです。
もう寝なきゃと思い、ルームライトを消そうとした時に、彼が部屋に入って来て裸になり、妻のベッドに潜りこんでキスをしてきたそうです。
「みんな起きちゃうよ。見られちゃうよ、平気なの?」
と小声で言うと
「大丈夫。みんな寝てるから」
「そう、じゃあさっきの続きだね。おちんちん舐めてもいい?」
そう言うと、彼の上に跨がり69の形になりなめ始めていると、視線を感じたのでその方向を見ると、友人二人が覗いていたとのことでした。妻は、覗かれていることに興奮して、わざと大きな音をたててしゃぶったり、尻を覗きの方に向け、自分でオマンコを開いて見せたとのことでした。
彼が我慢出来なくなり、妻に挿入し、突き上げ始めると、友人達はベッドの近くまで来たそうです。彼の突き上げに
「ああん、凄い硬い」
と喘いでいると、彼が妻の手を掴み、友人のチンポに持っていったそうです。
「えっ!?いいの?」
彼に聞くと、彼はだまって頷いたそうです。
それから朝まで、妻は責められぱなしだったみたいです。友人達が妻の背中、腹に何回も射精して寝入ってしまった後、
「いっぱい出されね」
と彼。
「ゴメンね、もの凄く感じちゃった。ねぇ、中には出されなかったから…
○○したかったら中出ししてもいいよ」
そう言うと、彼はいきり立った物を入れて来て突いて来たそうです。
「あうん、いいの、好き、好き、○○、の精液頂戴。いっぱい出して、イヤーん」
自分から中出しを求めた妻でした。
結局、アナルは次回に持ち越しだそうです。
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