過去告白載せよう!「山中の舗装道には素っ裸の眠り姫」(文字数の関係で省略アリ)朝9時出発。高速を1時間半。隣県。地図を手に目当ての山中へ。上空には猛禽類が!何台か車とすれ違いましたが今は皆無。チョットつまらない。暫くし山奥なのに車の音が引切り無し!私の心をくすぐります。「エッ!どこ?」音は身近。でも車は見当たりません。でもこの音は刺激的!手際良く素っ裸。ドアを開け素足が道。キーはルーフ。ルートは4つ。最初は20m先の工事用の車1台通れる道。エンジン音は激しい。その道までダッシュ!そこからキツイ勾配のクネクネ坂道。延々と続きます。30分位経過、日曜という事もあり休みかスリルが薄れます。素足が拒否反応しトボトボ戻ります。今度は危険を求めエンジン音の方へ下ります。ここも車1台通れる位でU字溝が。湧き水が流れてます。気持ちよさそう。U字溝にうつ伏せ。両手、両足をピーン。気持ちいい。オナニーしそう。「どうせ、やるなら道路上!車なんか来ないわ」音が気になりましたが、いっそ、音のする方へ。エンジン音とスリル!ヘアピンカーブの応酬!変な道。激しいエンジン音!車は絶え間なく往来。しゃがんで様子を見ます。ギリギリまで行ってみよう。スリルを味わう前にマンコがドキドキ。マンコを両手で押さえ腰を小刻みに。思い切って出て15mまで接近。両手を広げ体を反らします。ダッシュ、後退を繰り返し様子を。何ども繰り返す。距離が10m!助手席の人と目が!「イヤっ」しゃがみます。その車が停車し「今、女じゃなかった?」と声が。「えっ!いやー!そんなだめ!」歯を食いしばり一目散!隠れるのはU字溝!すがる気持ちでU字溝。息を殺します。思った通り車が接近。「あー。いやー。コッチに来ないで」車は通過。これで私は服のある所まで帰れなくなった。「あ~私だめ~!イヤー」自分を追い詰めておきながら体が震えてます。「おーい」男の声。ビックリし顔を上げます。私の車を発見したのでしょう。後部座席に無造作に脱ぎ捨てた服。不安は募る。キーも発見されたら。車内を物色され素っ裸の女が帰って来るのを待ってる。「いやーいやー、お願い。お願い」U字溝で平静を失った私は足をバタバタ。次は何?私を探しに?このU字溝もヤバイ!下は小さな渓谷。考える余地はなく、岩と木にしがみつき降りました。岩陰に隠れます。助手席の男が探します。何とかやり過ごしました。また、岩、木にしがみつき登ります。「さあ。満足よね」しかし、この空間を男が二人!私の荒い息使いが。オナニーがしたい!危機を脱した快感がそうさせます。でも、この場はつまらない。そうよ、車の見える場所へ。無謀と思いましたが、勝手に足は進みます。音は更に激しく。距離30m。「はああ」私の嫌らしい声と共に両膝をつきます。左頬が舗装道を右手がオッパイ。左手がオマンコ。膝を左右にスライドしお尻を突き上げます。私の大好きなオナニースタイル!それも絶え間なく車が私の目の中に飛び込んで来る!頭は真っ白!最後は体がピクンと反応しその場に果てました。このまま、素っ裸で見つかりたい!「誰か、来てー!お願いだから来てー」全身の力が抜け意識が薄れていきました。どの位時間が経過したか分かりませんが、意識が戻った頃には暗くなりかけてました。長距離ドライブで 疲れたのか、不覚にも素っ裸で眠りについてました。こんな所、こんな格好。良く発見されなかった。素っ裸って気持ちいい!外気をまとっている時が幸せ。
tok
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