それで、都合十数人の男性に逝っていただいて、後半の十人超の方のをゴックンまでして、つくずく女性って偉いなとかも思いました。
だって、美味しいモノではないしw 時間を置いても喉の奥にまとわりつくし、匂いが鼻の奥にずっと残るし。
女性の場合は性交渉の過程での行為だから、別な快感のご褒美への期待値ありだろうから、あの味も寛容するんでしょうけれど。
美味しくはないのに十数人も続けたのは、やはり男性が逝くその瞬間が制圧的でしたし、ドクッ、ドクッってくる感じがたまらなかったから。
イラマチオという、喉の奥の奥で男の人のを締め付けるフェラを覚えて、それをするとオェッってなるのを我慢して激しく動くと、どの男も凄く感動的に喜ぶのも印象的でした。
口をアーって開けた状態でノーハンドで喉の奥で。
「こんなの、初めてだ。凄い!」
って男の人が喜ぶのは、とてもとても苦しかったケド、していても嬉しかったです。
ローション用意して手コキで準備して、じらしてじらして。
ペロペロしたり舌でツンツンしたりしてからフェラして。
根元を小指で押さえて、玉を含んで。
おもむろに口に含み、音を立てて吸い上げると、アッという間です。
そんな性処理係ですが、外性器を女性化したことで、一区切り付けて止めました。
いま、全ての歯を抜いて、総入れ歯にする準備をしています。
それが済んだら、究極のフェラである入れ歯なしの歯茎フェラで、また男を逝かせてみたいです。
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