自分でも、つくづく変態だなあ~って思ってた男性の公衆性処理係。
残念なことに、男性の性処理には最後まで興奮はできませんでした。
純女性だと多くの方が、男性が自分の身体で興奮したり果てたりすることで性的に萌えるそうですが、私は自分が女性扱いされてること自体が嬉しくて、騙してるつもりはないけど男を翻弄して逝かせるのが面白かったんです。
いろんな人としました。
最初のセレクトの時に、年齢や背格好や体格をある程度怖くないように選んでました。
怖そうな人は嫌だし、あまりに筋肉隆々だと、イザと言う時に困りそうだし。
あたし、性的な興奮もないのに、何故そんな性処理を始めたのか。
それは、思うに女性のすること、何でも経験できること、興味があったんです。
でも、私にはホモっ気は全然なくて、男性と交際してそうなることは考えられなかった。
ナンネで交流していると、やっぱり会って見たいと言う希望をうけます。
最初は断ってたけれど、一度くらいなら?って周到に準備してやってみたら、自分が男を逝かし、私で男が果てるのを経験して、凄いと思っちゃった。
それから30歳前後の人を選んで、十数人。
二度会った人は、二人だけ。
三度会うことは未経験。
多目的トイレで、あたしが半裸で待っていて、男性がノックして入って来たら直ぐに抜いてとかも考えたけど、怖くてそれはムリでした。
交際とかなしで。完全に抜くだけ、逝かすだけ。
抜くと言う部分にしか興味がないなんて、まさに変態でした。
※元投稿はこちら >>