「草原に取り残された白兎」秋。山間部の観光スポットにご馳走を!そう「露出」です。車で2時間、目的のスポット。広い草原で家族連れやカップル。長Tにジーンズ、三つ編みの私は露出場所を探します。人ゴミが多く他県へ。車を暫く走らせると信じられない位の草原が!車を止め「ハアー」と息をつき全裸に。ウィンドウには三つ編みの素っ裸の私。車のキーを握り締め走ります。「私、素っ裸!素っ裸!今、素っ裸よ!好きー好きー」素敵な時間。観光スポットからそう離れてないのに車が一台もきません。キーをガードレール下に置き草原にまっしぐら。「イヤー気持ちいい」草が腰の辺りを覆います。草原の一番上で股を広げ両手を上げ太陽を浴びます。まさに大草原。そのまま仰向けに、草枕です。青い空、天然の掛布団。強い風が吹き抜けます。「イヤー好きー」体をくねらせ素っ裸感を取り入れます。右手がオッパイを摘んだり揉んだり、左手はマンコを徘徊。「アッ!イヤ!イヤ!ウッ!」草原のオナニー姫は止まりません。顔を振り最後は体をピクンと反らしイってしまいました。放心状態ですが緑の敷き布団は気持ちよくて離れたくありません。「私って幸せ」目を閉じ荒い息遣いの中ウトウト。いつまでも感じていたいですが、もっと遊び場があるはず。奥地へ進みます。草原は途切れません。随分遠くへ来たようです。後ろを振り返ると壮大な草原!「エッ?私、帰れるの?」強い風のせいもあり草が魔物のように動きます。怖くなり小走りで来た道を引き返します。どこまでいっても車まで辿りつきません。様子が変です。車が来ました!慌ててしゃがみ見上げます。道路に違いはありませんが、明らかに場所が違う゚(゚´Д`゚)゚このまま道路つたいに行こうとしますが大きな木々と巨大な岩が行く手を阻みます。「やだー。私、分からなくなってる」引き返すしかありません。緑の悪魔との戦い。不安が募りますが、マゾでオナニストの私のやる事といったらオナニーしかありません。「ハアアア!アアー!」両手がマンコに行きます。四つん這いになり左頬が草にかかり腰を突き立てたマンコに左手が容赦なく攻めます。最後は「アア!ああ~!」と大きな声と共に大股開きで二度目の昇天!快楽の呪縛から解き放たれるように起き上がり丘の向こうの道目指し一心不乱に駆け出します。運良く車を発見!そこから左へかなり行った所にキーがあるはず。中腰ではなく本腰で行きます。余裕が出来たのかクルクル回ったり。車が来たのでうつ伏せで隠れます。「えー。私、見られたかな?」が車は何事も無かったように通り過ぎます。道に出ると必死に目を凝らします。また車が!「あ!イヤ!」と草むらに飛込みます。「ああ、こんな事ならバンパーの裏に置けば良かった」今更、後悔しても始まらないのでひたすら探します。どこも同じような場所で中々見つかりません。取りあえず車まで戻ろうと前屈みで後ろを振り返りつつ走ります。20m程でキー発見!左手にキーを全力疾走!車に辿りついた時は嬉しい所が少しガッカリ(´;ω;`)今回は不完全燃焼でした。こんな日もあると言い聞かせ名残惜しげに去りました。「もっと!もっと!刺激が欲しい」そう思いながら。
またまた、載せてしまいました(-^〇^-)
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