「初めての雨中の中学校」その日は遅くまでTVを観てました。何やら外が騒がしく。雨です☂私を喜ばせるメロディー。0時47分。車に乗ります。この雨、そんなに田舎に行かなくてもいいと思います。深夜の小学校を目指しました。手頃な学校が見つかり車内で服を脱ぎます。何度も小学校は侵入しましたが、雨は初めて。キーをルーフに。雨中に身を。中学校!柵を乗り越え佇みます。初めての中学校。素足はズブズブ滑り込みますが、荒らしてはいけないと思い周囲を散策。水溜まりにうつ伏せ。お尻を叩く雨は断続的で撫でられているみたい。このまま首を締められ死んでしまいたい。そんな思いで水溜まりに居座りました。そしてまた歩きます。鉄棒が!早速跨ります。両手を前にマンコを擦ります。敏感な所が。「ああ!あ!嫌!」大きな声を出します。今日はどんなに大きな声を出しても構わないので辺りを気にしません。右手を前、左手を後ろにし体をそらし腰をくねらせます。「あ~!嫌あ!いい!」何度も声を上げ、私のマンコはまとわりつき離れません。やっとの思いで股を剥がしチョット高めの鉄棒。足を掛け逆さで校庭を見て「今、誰かが来たら動けないわ」と思い快感に変えます。起き上がろうとしたら雨で滑り頭から落ちました。しばらく校舎の裏で横になります。次はプールです。小走りで飛込みます。雨が気になり終了。
また鉄棒に。鉄棒の支柱を両手で掴み腰のグラインド、マンコを擦りつけます。「あ!嫌!イヤー!」鉄棒オナニーに夢中。支柱を噛み快感を堪えます。目が虚ろ、車のライトが照らしました。動かず目をそらします。人が降りて傘をさし立ち去りました。今夜はこの程度では満足出来ず、車内からロープと足枷、手錠を出します。一番高い鉄棒の支柱を伝い中央へ。足枷にロープを通しキツく結わえます。このまま重力に身を任せれば逆さ吊り。でも手が開いてる。手錠を見つめ「ああ、どうしよう。物足りない。でも後ろ手錠にしたら」悩みましたが手錠を!後は身を任せるだけ。体の力が抜け逆さ吊りに!凄い衝撃!「痛い!」足首に激痛。左手の手錠の鍵を落としそうになりました。「ああ!イヤ!ダメ!」鍵を落としたら一巻の終わり。そう言っても今の姿を楽しむように手錠の開放を拒み意識が朦朧。握力もなくなってきます。「あ~、私、このまま死ぬのね。こんな格好で。いいわあ~」辺りが明るくなりハッとして正門に目をやると先程の車が。次第に遠ざかって行きます。もういいと司令を出し手錠の鍵を外します。両手が自由。でも体が上がりません。「ああ、やっぱりダメだわ。死ぬのよ」必死に手を伸ばし指が支柱に触れました。「お願い!お願い!」体を揺すりやっと掴めました。しがみつくようにし、足枷を外します。その瞬間、我慢してたおしっこが長い線となって滴り落ちていきました。「もし逆さのままおしっこしてたら・・・」どんな思いをしても変態女は懲りません。雨じゃなかったらやってたかも。おしかしたら校庭の鉄棒に全裸の死体が。それもアリかと勿体ない気持ちもありました。無事、帰還した私はヨタヨタしてます。チョットやり過ぎでした。快感を覚えない行為は今宵でボツ。何故?私はまだまだ、裸の天使を貫き通したい。素っ裸で駆け回りたいから。裸が好きで好きでたまらないの!
またまた、載せたよ~ん(^0_0^)
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