「お風呂場から飛び出して」土曜から日曜にかけ家には誰もいない。余分な小遣いを貰った私は自転車でマック。本屋で寄り道した為ずぶ濡れで帰宅。制服を脱ぎ乾かし素っ裸。家をウロウロし別の快感を得ます。マッパで受験勉強の後、0時過ぎの入浴。風呂好きの私の幸せな時間。窓からの星が綺麗。今、ここから飛び出したらどうなるんだろう。「私、ここから出るの。出ちゃうのね」窓から庭に出て柵を乗り越えてしまった。いつもと異なるシチュエーションは大きなスリルを!そう遅くない住宅街で全裸歩行。それもお風呂からとびだして。「ああ、嫌!もう好きなの!好き好き!」理性が飛びます。裸でさ迷う私は県道前で車をやりすごし闇に消えます。暗闇が私の洋服です。暗闇の中、ガードレールを見つけます。「ああ!嫌あ!好き!」ガードレールに跨ります。「ええ!私何してるの。ダメよそんな事。あ~」体をそらしオマンコを擦りつけます。「嫌!嫌!ダメ!ダメ!や~ん」いけない事って分かってるのにこんな事が好きで堪らない私はどうする事もできない。風呂上がりの敏感な肌は更に無防備。快感にしがみつき離れられない。すぐ前の家に明かりが!私は虚ろな目で気配を感じます。フラフラしながら向かいの庭に身を潜めます。懐中電灯が闇を照らします。「ああ、もう嫌、助けて」両肩を抱き接近を拒みます。見つかったら警察!嫌!センサービームが照らす。「嫌!嫌!お願い」口に手を当てじっとしてるしかない。暫くして諦めた様子。が、潜んでいた家の明かりが灯り「誰かいる?」と声が聞こえました。私は確認せず飛び出しました。必死で駆けるしかありません。家に着いた時、足の裏はボロボロ。でも、体に纏わりついた快感は消えず、回想しオナニーを要求
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