試しにメイト時代の載せてみるわ(^w^)
「我慢出来なくなった受験勉強中の私」
高校三年になると受験受験で嫌になる位でした。無論遊ぶ時間なんてありません。今日も遅くまで机上の人を演じてました。自分の不得意科目になると、途端にペースダウン。文系と理系の完全選択制にして貰えたらいいのに。都合のいい事ばかり考えてたら机を枕に討ち死にです。「ヤバい」と思い気づくと深夜二時過ぎ。私の全身が脈打ちます。今日は家には誰もいません。だからこそ素っ裸で机に向かってたのです。窓から外を眺めると私を誘ってるよう。「はあはあ」息遣いが荒くなり窓越しですが我が身を下界に差し出す決心をしました。灯りを消します。「私は素っ裸よ。このまま外に出るの」そう言い聞かせ玄関に。ドアに手をかけ勢い良く開けます。ドアを閉め後ろ手の状態でもたれかかります。外の冷たい空気が私を包む。今からしようとしてる事はとんでもない事。でも、そのとんでもない事をするのが好き。左に愛車の自転車。私は自転車に跨がるとオマンコを前後にこすります。体をそらし首を振って快感を得ます。「イヤーイヤー」声をあげます。深夜と言っても住宅街。私のオナニーは続きます。オマンコを押しつけた状態で外に飛び出しました。足はおぼつきませんがサドルからオマンコを離すと顔を振り正気を戻しますが「今、私は素っ裸で自転車に乗ってる。近所の人に見つかったらもうダメ。家に居られない。ああ~」不安分子が私をそそります。ここまで来てしまうとどうしようもない。住宅街の角を曲がる度、ドキドキ。無灯火ですが素っ裸です。街灯の下で息を飲んで祈る気持ちで通過。前から車のライト。「ああ!」私は自転車を投げ出し電柱に隠れます。「イヤーダメ」電柱で出来るだけ身を小さくします。車が通り過ぎる時は目を閉じ歯を食いしばってました。無事通り過ぎ「もうダメ、絶対ダメ。帰るのよ」そう思っても体は県道の先を求めます。自転車を起こし「イヤー」と声をあげペダルを踏みます。先は県道。県道の前で自転車を立てかけ植え込みに行き様子を見ます。緊張感の鼓動と共に「イヤーダメ」と呟きます。今の私は前にも後ろにも進めなくなってます。深夜なのに中々の交通量。信号待ちのトラックが不気味な音をたてます。完全に足が竦んでます。このまま朝を迎えてしまうのでしょうか。そんな中私のする事と言ったら身をかがめた状態で右手がおっぱい左手がオマンコ。
(続く)
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