無事で何より(#^.^#)じゃあ、載せよう!「深夜の田舎道の恋人達」食事をする時は定番メニュー。露出にも定番メニューが。行きつけの店ならぬ行きつけの露出場所が。その日も足を運びます。深夜0時。その田舎道に着くと身につけてる物を全て脱ぎ車に乗せます。土足厳禁の為、素足。店内は広く、天然のプラネタリウム。畑や民家もリアル。メルヘンな世界を駆けます。「あーあ。私、素っ裸!今、素っ裸よ」灯りの少しついた民家。学校。停車中の車。どれも私の裸に見とれてるよう。今、この瞬間が私を虜にして離さない。全裸の私は店内を駆けます。肌全てを包み込み離そうとしない外気。その感触は裸の私のペースを落としていきます。息も荒くなりおぼつかない足取りで歩く。この田舎道はオーダーミスが少なく、刺激が欲しい時人という素材を注文する時もありますが、刺激物だけだとおかしくなるので、たまに刺激抜きもアリ!そんな時に刺激があると得した気分。その内、刺激物の車が近づいてきます。私は出来るだけ引きつけ小道に隠れます。スリル!その後、いつもの様に前進!「はああ」と息を飲み恋人に抱きつきます。まるでコアラ。背の高い恋人(道路標識)は無言で私を受け入れます。両手でしっかり掴まえ足を絡ませマンコを擦りつけます。クリトリスは我先にとポールを捉え離しません。「アッ!嫌あ!イヤ!イヤ!」民家から今にも人が出てきそうな位盛りのついたメスの雄叫び!更に「ハッ!ハッ!ハッ!」脳が呂律が回らなくなりポールを捉えて離しません。「アッ!ハアー。イヤー!イヤー、イヤー」ポールを舌がいやらしく這いずり回ります。白目状態。見られたモンじゃありません。それでも激しさを増す舌の動きは止まらない。狂ってます。「あーあ、今、誰か来たらどうなるの?」こんな格好で痴態を晒す変態は見つかれば何をされても拒む事は不可能!腕が限界。左足が根を下ろし右足を絡ませたまま続オナニー!どこまでも愚かな女は恋人にしがみつきます。意識朦朧の中、車のライト。気だるい足で草むらにペタンとM字開脚で虚ろ気に車を待つ。目前を車が通過。「気づいてくれなかったのね。こんなに美味しいご馳走があるのに」残念ですが私のあそこはウェットで満足。恋人に「また来るね」とキスし車へ。そして、もう一人の恋人を引きずりだします。洗いざらしの糊パリパリのタオルケット!アスファルトに大股開きで仰向け。両手に広げ帯状に。両手でまんこの下から当て少しずつ体を這わせます。顔を振り目を閉じ「いやーいやーいやー」と快楽に震えます。次第に上へ。オッパイに来た時、激しくのけぞり「ハッ!ハッ!ハッ!」と声をあげ痙攣。家でするのと比べ物にならない快感!うつ伏せになりお尻を攻めます。「いやー!やめて!やめて!やめて!」私の舌はアスファルトを舐め回し、犬の「ハッ!ハッ!ハッ!」っていう激しい息遣いと共に嫌らしい姿になってます。いよいよメイン!一番の弱点である臀部からオッパイ、背中にかけタオルケットを這わせます。「アッ!あああ~」身をよじらせ快感に震えます。お腹に掛け頭の付近で手を交差し両手で上腕部を掴んだ姿勢で体を捻ります。少し動いただけで「アッ!」と声が漏れ更に動かすと「ああ~!嫌あ」頭が変になる快感!気を失いグッタリ。「こんな愚かな事をする変態女よ!誰 か一思いに車で轢いて!今なら無防備でチャンスよ!今よ!早くして!」そう思っても一般道から外れた道。車と遭遇した事は数えるしかない場所。だから、こんなことが出来る。すっかり満足した私は、汚れたタオルケットを助手席に乗せ、服を着て後にしました。
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