お久しぶりです。トリップ違ってるかも。
あれからも、擬似出産がお気に入りで
度々皆さんにお産に立ち会って頂いてます。
一度拡張をすると、オマンコや子宮が収縮して
元に戻るまでお預けなのですが、その間は
体が妊娠したと勘違いして常にミルクが溢れる
ようになった乳首と、フルボッキ状態でシコシコ
して頂きすぎてすっかり大きく育ってしまった
クリチンポが、より下品でだらしなくなるよう
常に、内側にヒダヒダとバイブ機能が付いた
吸入機で吸い上げ、フルボッキ状態を維持して
頂いてます。
学校は、拡張を助けて下さる方の中で先生をされてる
方が勤めてらっしゃるところに転校しました。
授業中もリモコン式の器具で梓の拡張を手助けして
くださってます。
公開拡張がある日は休み時間、時には授業中に
こっそり呼び出して頂き、オマンコの状態を
しっかりチェックして下さいます。
梓が自分でマンぐり返しになって、手クスコで広げた
オマンコにライトを当て、子宮まで確認して下さいます。
「梓、オマンコ汁が奥にどんどん溜まってきてるよ……
あぁ……先生は触れてもないのに、乳首もクリもそんなに
勃起させて……オマンコ肉もひくついて……下品な子だ」
そんな風に言って頂けると、梓のクリはますます勃起して
ぴくんぴくんします。
その状態で、なんと梓なんかのお尻マンコにおちんぽ様を
ハメて下さいます。
「梓の子宮眺めながらケツマンコをオナホにしてあげる
からね……有難くケツマンコでおちんぽ様を扱くんだよ」
丸出しの子宮を見て頂きながら先生のおちんぽ様を
梓の卑しいケツマンコオナホで扱かせて頂いてとても
幸せです。
抜き差しする度に噴水のように潮を噴いて、オナホの
分際で人間のようにマンコアクメして本当に申し訳ありませんでした。
「今日は梓の大好きなお産の日だよ♪」
先生と学校から少し離れた場所で待ち合わせし、先生の車の中で
バルーンを仕込んで頂きます。収縮して元の大きさに
戻ってしまった子宮を、再度、少しずつ少しずつ、バルーンで
拡張していくのです。
内側から子宮をバルーンにミシミシと壊される感覚で、
拡張の為のお部屋に着くまでの少しの時間に
何度も何度もイッてしまいました。
最初は卵ほどのバルーンしか産めなかったのが、
今ではバレーボール大まで産めるようになりました。
バレーボール大のバルーンがオマンコをみちみちに、
無理矢理押し拡げてひり出てくるのを想像して
またイッてしまいました。
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