コメントありがとうございます。ご理解頂ける方がいらして嬉しいです。
続きと言うか別の時の話になります。
最初に彼にフェラチオをさせてもらってからもチャットで会話をしていました。
一度フェラをさせてもらったことで彼への信頼も深まりましたし、彼も
同じ気持ちだったようで、お互いの想いなどをもっと話すようになったり
チャットで会う約束をしたりしていました。
最初のうちは毎回同じ場所で同じようにしていましたがある日、彼が
チャットで自分の性癖のような事を話してくれました。彼がセックスより
オナニーの方が好きだと言う事は知っていましたが、彼は時々誰も来ない
ような野外で全裸になってオナニーすることがあると言いました。
私はそれならその場所でフェラしてあげようかと言うとすごく喜んでいました。
彼も私に何かして欲しい事とかあれば言って欲しいと言うので私は彼に
出来る限りで良いからオナニーを我慢して欲しいと言いました。
それはもちろん彼の濃い精液を味わいたいと思ったからです。
毎日のようにオナニーをしている彼にとっては酷な事だったかも知れませんが
彼もその条件を聞いてくれることになりました。
後日、チャットで彼がもう5日間も我慢しているからそろそろお願いしたいと
言ってきました。すごくがんばってくれているんだと思い嬉しくなりました。
次の日に会う約束をして彼からその場所を聞き、約束の時間にそこへ
行きました。そこは山奥と言うほどではありませんが、ちょっとした峠の
ような場所で、その途中にある駐車場で待ち合わせをしました。
いつものように先に彼が着いていて私の姿を見付けると手を振って
くれました。そこで少し様子を見ながら話をしていましたが、その間に
誰も来ることはありませんでした。しかしさすがに道路沿いなのでここでは
無理だろうと思っていると彼が駐車場から下へ下る細い道を下ったところだと
言って2人でその道を降りて行きました。
少し下ると木々に囲まれていますが少し開けた場所に出ました。
確かにそこなら全裸になっても大丈夫だろうと思い、彼によくこんな場所を
知ってるわねと言うと野外オナニー好きだから探したんだと言っていました。
さっそく彼に全裸になってもらう事にしました。持ってきたシートを彼が
広げるとその上で一枚ずつ脱いでいきました。おちんちんこそ何度も
見ましたが彼の裸は初めてでしたが、引き締まっていると言うより痩せ気味で
少し頼りないくらいに見えました。
彼は私の前で最後の一枚のパンツを脱ぎ全裸になりました。野外で
男性の全裸姿を見て私もドキドキしていました。私は彼の前にしゃがみ
いつものようにフェラを始めました。彼も興奮していましたが私もそんな
場所でのフェラにすごく興奮しました。やがて彼が溜めていた精液が
私の口の中に注がれました。大量で濃厚な精液が口いっぱいになり
それを飲み干しても鼻から抜ける匂いがすごくて嬉しくなりました。
今まではそれで終わっていましたが、その時は彼のおちんちんから
流れ出る精液もキレイに舐めさせてもらいました。するとさすがに若いだけ
あってまた元気になってきました。私がもう一度させてもらっても良いかと
聞くと彼からもお願いされてその日は2回射精してもらいました。
あとで話をして2人とも2度目は遠慮していたことが判り、それからは
2回だったり3回することもありました。違う場所での話はまた書かせて
いただきます。
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