maiさん、ありがとうござんます。私が体育の授業で漏らしてしまったときは、本当に書かれている通りで、少しだけ出してしまえば授業が終わるまで我慢できるって思っちゃったんですよね。そしたら止まんなくて。
隣の子が気が付いて「ゆきちゃん、おしっこ出てる」って声をかけてくれて。それで、もういいやって思って全部出してしまいました。あのときの悲しさと気持ちよさがないまぜになった気持ちは今でも鮮明です。
その複雑な気持ちと、溜まりきっていたおしっこが出ていく最中の体の緊張が緩んでいく快感が私のお漏らし好きの切っ掛けになってしまったみたいです。
私、オムツの実験して、オムツ穿いていれば最初の1回目は普通のオシッコの量なら全部吸収してくれるとわかって以降は、ヤバいかなと思う時には早めにオムツを穿いてしまうようにしました。
変に我慢して漏らす量が多すぎるとオムツが膨らみすぎたり足とか伝って人にわかってしまう可能性があるので、オムツを穿いていて、すぐにトイレに行けないような時は変に我慢を続けずに漏らしてしまいます。
おかげで中学・高校では人前で見つかってしまうようなお漏らしはせずに済んでいます。
ちーさんは女の子でしょうか、
すぐ上に書いたように、私も自分がお漏らししたいだけで人様に見せたいとは思っていないですから、授業中や乗り物の中では上に書いたようにオムツを穿いている時しか漏らしません。
でも、オムツは同じオムツに2回目のお漏らしをせざるを得なくなると隙間から漏れてしまうことがあるし、やはりオムツを濡らして立った時のぶら下がる感が好きになれません。
やはり、オムツ無しで漏らしてしまう気持ち良さが一番です。オムツ無しでするオネショも本当に気持ちよかったです。
でも実家住まいの学生なので、両親が泊り掛けで出かけるときでもないとあんまり思い切ったお漏らしはできません。
オムツ無しでお漏らしした後始末のお洗濯を考えるとせいぜい母が買い物などで長時間出かける休日とかだけですね。
オネショは万一の布団を濡らしてしまうリスクを考えると本当に難しいです。
オムツをしているときならバスタオルとか敷いておけば比較的安心ですが、それでも下に滲みてしまう可能性を考えると両親が外泊の時でないと怖くてできません。
尤も、中学の時に失敗してしまった時の事を考えると、実際には小細工せずにオネショしてしまう方が言い訳する必要が無くて良いのかもしれません。年に一度くらいの粗相なら母は呆れはしても怒らないと思います。
なんだか、書いているうちに大丈夫なんじゃないかと思えてきました。今度、してみようかな、オネショ。でも、父に知られたら恥ずかしすぎる・・。
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