「ごめん遅くなっちゃって。あなた、○○君ごめん。何かおつまみ作るから待ってて」
妻はキッチンに行き何かを作っている。私は彼氏に
「今日はここに泊まっていきなよ。俺は居ないと思っていいから」
妻が料理を運んで来て、テーブルに座りました。
「俺に遠慮しないで、彼氏の隣に行けよ」
妻を移動させ改めて乾杯です。妻と彼氏は新婚夫婦みたいにベタベタして、私の存在を忘れて
いるかのようでした。
酒も進み、眠気をもようしてくると
「あれれ、もうこんな時間眠い訳だわ~。○○君お風呂に入ったら?美由紀先にどうぞ」
妻が風呂に入り上がって来ると、○○君が風呂に行きました。妻は体にバスタオルを巻いて
水を飲んでいます。私は後ろから抱きつきと妻は
「だーめ(笑)彼が上がって来ちゃう」
「良いだろう少しだけ」
「もう、困った人、じゃあ手で」
妻は私のパンツに手を入れ、チンチンをしごき始めました。
あぁぁぁぁぁ~。
快感が突き上げて来ます。私も妻のパンティーの中に手を入れると。。
「ごめん、彼に剃られているんだ。。。あっ、彼が上がって来た!!離れて!!後は自分で処理して」
「お、おい。。。」
妻は私の耳元で
「ねぇ~あなた。1つ良い事教えてあげるね。私今日危険かも。。。」
「危険?」
「もう少しで排卵日だと思う。今日、中に濃いやつ出されたら妊娠すると思うわ。。。」
「馬鹿言え、そんな事だめだ!!」
「じゃああなた、あの子に言える?今日は帰ってくれって。言えないでしょ(笑)妊娠しない事を祈ってて」
彼氏が風呂から上がりリビングへ来た。
「○○君上がった?じゃあ寝ようか?そこの部屋よ。あっ待って。待って。パンティーとパジャマくらい」
「いいよ。いいよ。すぐ脱ぐ事になるから(笑)じゃあお休みなさい。」
2人は、リビングの電気も消し部屋に入っていった。真っ暗な部屋、妻と彼氏がいる部屋に聞き耳を立てる。
10分もしないうちに妻のため息混じりの喘ぎ声が。。。
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