当日の昼間菜穂子から電話で
『今夜は二人で伺います。』と伝えられ俺は
『解った。気をつけて来てね』と答え電話をきった。
仕事が終わり家に帰ると毎日郵便受けに蒼からの封筒が挟まっている。蒼は朝俺が出勤してから家に寄りそれから出勤しているようです。
俺はとりあえずシャワーを浴び、軽い食事を作り二人が来るのを待った。
そして暫くして呼び鈴がなった。
『どうぞ、開いてるよ。』と言うと菜穂子と奈央ちゃんが
『お邪魔します。』と言って入ってきた。
入ってくるなり奈央ちゃんは俺の隣に座ると
『あのですね・・・昨日の夜、蒼・・蒼先輩を家に呼んでお話したんです。結論から言うと・・あの人、もう壊れちゃってます。完全な快楽主義者になってしまっていて・・あの人とするセックスが一番気持ちいいからあの人の望むことは全て受け入れて、そのご褒美にセックスしてもらう・・って言っていました。そして私の前でいきなり服を脱いだんですけど・・両乳首にピアス開けてました。いずれはマンコにも開けるって・・言っていました。それと・・下腹部には小さいですけど・・タトゥーも・・・たぶん、あの男のイニシャルだと思います。』と話してくれました。俺も毎日郵便受けに入っている動画で確認していたのでそれを伝えて
『蒼は暫くはあの男にベッタリだろうな・・今のところどうしょうもないもん。でもそのうち飽きて戻って来るよ。蒼はかなりの飽き性だから。』と話した。すると奈央ちゃんが
『えっ!?蒼先輩と別れないんですか?』と聞くので俺は
『蒼が別れてくれって言うんならしょうがないけど・・そう言わないってことは別れたくないんでしょ?とりあえず長い目で見てるよ。俺にとっては可愛い可愛いあおいたんだから。』と答えた。そして
『っていうか何で今日は蒼先輩って言うの?』と聞くと
『いやぁだって・・・この前の動画みたら・・ねぇ。無理でしょ。昨日も話が済んだら速効で帰ってもらったもん・・なんかキモチ悪くて・・ねぇ。あんな男の糞を・・ねぇ。無理っしょ。体に触れるのも無理っぽいから奴隷もクソもないので・・だから蒼先輩って。勿論悪い意味での敬語です。もう以前のように尊敬出来ないので・・』と顔を歪めながら語ってくれました。そして菜穂子は
『私は透様があの人と別れなくても・・透様を慕いますが、あの女だけはもう無理です。奈央様にさっきの話を聞いてあの女の全てが嫌いになりました。本当に尊敬できる大好きな先輩だっただけに・・失望、幻滅です。』と言っていた。
『菜穂子・・それでいいの?』と奈央ちゃんが聞くと菜穂子は
『良いってわけではないですけど・・・でもしょうがないです。これからです。』と答え俺の足にしがみついた。
俺にも「モテキ」がきたようだ。そして俺は
『まぁとりあえず冷めないうちに食べてよ。』と言い料理を勧めた。
今現況での職場での蒼の話などを聞きながら軽い食事をしたメニューはペペロンチーノとサラダと何故か鶏の唐揚げで菜穂子は鶏の唐揚げをかなり喜んで食べてくれた。
食事が終わり奈央ちゃんはトイレに行った。すると菜穂子が顔を近づけ
『透様・・キスしてください』と言うのでオッパイを鷲掴みして
『舌だせよ』とちょっとワイルドに言うと菜穂子は少し笑いながら舌を出したので俺も舌を出しベロンと菜穂子の舌を舐めてから吸うという「ヘン塚作品」を彷彿させるようなキスをした。
俺は奈央ちゃんがでてくるのを気にしながら胸元に手を入れたが入れたとたんに水を流す音が聞こえたのでサッと抜いて菜穂子から離れた。
そして奈央ちゃんは戻ってくると
『今日も郵便受けに入ってたんですか?』と聞いてきたので俺は
『うん・・入ってた。なかなかお目にかかれないグロいAV』と答えた。すると奈央ちゃんは
『毎日ハメ撮りして毎日もってくるんですよね・・大変ですね・・蒼先輩も透さんも・・毎日あんな感じなんですか?』と聞くので俺は
『だいたいあんな感じだよ。奈央ちゃんが苦手なグロいやつ』と答えると奈央ちゃんは
『グロいのはあの人のおかげでかなり免疫ついて最近ではかなり興奮するようになったけど・・あの男の・・あれを・・ねぇ』と答えた。俺はパソコンを持ってきて
『ちょっと見て見る?』と聞くと奈央ちゃんは
『うーん、ちょっとなら見てみたい・・あの男のあれは嫌だけど・・』と言いながら目を輝かせていた。俺は
『奈央ちゃん、目が輝いてるじゃん。』と言いながらパソコンをセットした。
この日の動画は首輪をされた全裸の蒼で始まった。
そしてカメラに下腹部を寄せて
『透、見える?健様の奴隷になった証として入れたの。健様のイニシャルだよ。もう蒼は完全に健様の奴隷になっちゃった・・あぁ健様・・』と言いながらまた全身が入るまで引いて正座してる蒼の横に下半身丸出しの豚が入ってきて豚チンポを蒼がしゃぶりはじめた。奈央ちゃんが
『やっぱりあの男のイニシャルだったんだね・・アウトだわ』というと菜穂子が『この女もこんな包茎チンポの何がいいんだろ』と言った。それに俺は
『たぶん蒼はこんな豚男の包茎チンポに堕ちた変態女の自分に酔っているをわだと思うよ。たぶんこの男の他にもう一人包茎のキモデブ男がいたらどちらでもいいと思うはずだよ。』と答えた。奈央ちゃんも
『うんうん、たぶんそうだろうね』と同調した。
動画は暫くは豚男にあらゆる所をまさぐられイキ狂う蒼が映しだされていた。
『蒼先輩・・可愛いのに・・』と奈央ちゃんが言うと菜穂子も
『うん、父兄にもかなり人気あるのに・・こんなの見たらショックだろうなぁ』と言いながら俺にすり寄ってきた。
奈央ちゃんも体を赤く染めて火照りながら食い入るように見ていた。菜穂子は俺の肩に顔をのせて内腿を撫ではじめた。俺も興奮状態になってる女の子に挟まれチンポはフル勃起状態になっていた。
そして菜穂子がチンポを擦りながら俺の耳を舐めてきた。俺は菜穂子のケツの下に手を滑り込ませマンコを刺激して奈央ちゃんの腰に手をまわした。やはり奈央ちゃんは嫌がる様子がないので俺は
『菜穂子、しゃぶってくれ』と言い腰を浮かせた。
菜穂子は俺のズボンとパンツを片足だけ抜くと両足の間に入りしゃぶりはじめた。そして奈央ちゃんの腰に回した手を少し引くと奈央ちゃんは俺にもたれてきた。
『奈央ちゃん。』と声をかけると目を潤ませ半口開けて俺を見た。
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