一時間ほど経ってうちの呼び鈴がなった
『空いてるぞ』と言うとドアが開き蒼が入ってきた『おはよう』俺も「おはよう」と言って蒼の方をみた。
「えっ!お前・・なに・・どうして?」
万全の体制で蒼を迎えたつもりだったがその姿は俺が思い付く全てを凌駕していた。
『どぉ?似合うかなぁ』
黒髪セミロングだった髪はSの趣味でボブにされ、その髪型にやっとなれたところなのに・・そこに現れた蒼は最上もがばりの金髪ボブになっていた。しかもいつものジーンズではなくミニのワンピース。
「お前・・どうしたの?」聞くと『単なるイメチェンだよ(笑)可愛い?』
正直メチャクチャ可愛いが色々な事が心配でそれどころではない。
「おまえ・・それでお仕事出来るの?」
『大丈夫だよ(笑)由紀先生も金髪じゃん』
「あの人は茶髪じゃん・・まぁ大丈夫ならいいんだけど、いきなり金髪だし、ビックリしたよ。服もなんか可愛らしいし。」
『頑張ったんだよ (笑)』
「そっか。ありがと」
そうは言ってみたがこれで疑惑が確信に変わった。
Sの野郎、寝取られやがった。
これは多分Yの趣味だ。
なんでこいつは速攻で全てを受け入れてしまうんだ。
俺はとりあえず受け入れて「それじゃあ早速買い物にいくか?」と聞いた。
『ちょっと待って。その前にトイレ 』と言ってトイレに駆け込んだ。
絶対になにかあると思い、トイレのドアに耳を付け盗み聞きした。
トイレの洗浄音の中に『あんっ・・ううん』という声が混じったのを聞き逃さなかった。
何か仕込んだようだ。
『お待たせ♪さぁ行こう。』と無邪気な笑顔で出てきた。
買い物の途中、おれは蒼の手を握った。
蒼は少しビックリしていたが「たまにはいいじゃん。昔はいつも手を繋いでいたし。」と言うと蒼は嬉しそうに『うん♪』と言った。
普通に買い物をして帰ろうとした時、蒼が『ちょっとトイレに行ってくる』と言うとすぐ近くのトイレに入って行った。
およそ五分暗いだろうか。おそらく普通に用を足しているのではないだろう。
トイレから出てくると『お待たせ。帰ろ♪』と言って歩き出した。
いつもと違う可愛らしいしワンピース。
そのしたには肉体意外は麻縄とバイブしかないなんて誰も思わないだろう。
家に戻り、二人で仲良く料理をして一緒に食べて普通の恋人同士の時間をすごしていた。
しかし俺は今日、蒼とそんな時間を過ごす為に蒼を呼び出したのではない。
俺はソファーに寝転び、蒼はクッションに座り寛いでいた。
唐突に俺は切り出した。
『そういえば、この前来た時、かなり急いでいたんだな』と言うと蒼は一瞬ハッとした表情になり『えっ、なんで?』と聞き返した。
『おまえ、帰る前にトイレ入って出たらそのまま急いで帰ったじゃん。糞してそのまま残ってたぞ。流し忘れ(笑)恥ずかしいだろ・・俺が』と言うと『えっ?あっゴメン・・ホント急いでたから、忘れちゃったみたい』というので『お腹の調子も悪そうだったもんな。オナラ、スッゴク臭かったもん。』というと顔を赤くして『もぅ、そういう事言わないでよ(笑)恥ずかし』と言って顔を手で仰いでいました。
俺は決定打を打ちました。『またまたぁ蒼、恥ずかしいなんて、そういうの好きなんだろ』と言ってワンピースの裾を上に捲り上げました。
『えっ!』と言うと同時に蒼のお尻が丸見えになり嫌らしく麻縄が食い込んでいました。
蒼は固まったまま俺の方を見てました。
俺は蒼をこちらに向かせワンピースの上から乳首を摘まみ強く捻りました。
『んあっあぁぁ』蒼は唸りました。
『蒼、なんでブラジャーしてないの?』と言いながら蒼を立たせ服を捲り上げました。
『なんだ。パンツもはいてないし。毛も無いじゃん。なんか縛られちゃってるし(笑)』蒼の目がとろけてきました。
『なに?その目は。彼氏にこんな事言われて興奮しちゃってるの?』
おマンコを触ると既にビチャビチャでした。
『なんだよ蒼、おマンコベチョベチョじゃん。こんなものも仕込んであるし』
中にはピンクローターが入ってました。
朝来た時にトイレいったのはこれを仕込んでたんだろ』
と言うと初めて頷きました。
『蒼、とりあえずあの夜、俺が寝てる間にどうなってそうなったか全部言ってくれ』といいワンピースを脱がせました。
『あぁ・・あぁ』蒼はかなり興奮してるのか太ももまでマン汁が垂れてきました。
そして俺の膝の上に座らせ蒼の話をききました。
『あの夜、あなたが隣の部屋に行ってから暫くは雑談しながら普通に飲んでいました。Sさんは・・』と言ったところで「今はSの事を何て呼んでる?』と聞くと『・・・ご主人様はお酒があまり強くないと言われて少し薄めにしてくださいと言われました。私は久しぶりにかなり飲んでしまって・・酔ってしまったのか・・体が熱くなっつきて・・あそこ・・マンコが凄く疼きだしてしまって。気がつくとご主人様がすぐ隣にいて、私はもたれ掛かっていました。
ご主人様に太ももを撫でられ肩に手を回された時には私は既にご主人様の股間を・・・オチンポ様をまさぐっていました。
ご主人様に『どうしたんだい?そんな所さわって』と聞かれたので『欲しいの、オチンチン欲しいの』と言っていました。
ご主人様は私のTシャツを脱がすとブラをずりあげ乳首を甘噛みしながら舌で舐めてきました。
私はご主人様のズボンのチャックを下げオチンポ様をしごきました。
ご主人様に舌を出すよう言われたので出していっぱい吸ってもらいました。私も夢中で吸いました。
ブラを外されズボンの上からマンコを刺激されてる時には私から腰を動かしていました。
ご主人様に『自分で裸になりなさい』と言われ自分でズボンとパンツを脱ぎ、ご主人様のズボンも脱がさせて頂き『オチンポしゃぶっていい?』って聞いたら『いいよ』と言われたので夢中でしゃぶりました。
69の体制でオチンポしゃぶっている私のおマンコとアナルを・・』といったので「普段、アナルなんて言ってるの?』と聞くと『・・ケツ穴を刺激してくださいました。
ケツ穴がしだいに熱くなってきて指を入れられると突き抜けるような快感がありました。指を三本入れられた時には自分で夢中で腰を降っていました。
そしてご主人様に『蒼、ここにチンポ欲しいか?』時には聞かれたので『欲しいです。オチンポ欲しいです。』と答えると「このままでは入れられない。中身を出さなきゃダメだ」と言われたので『今出してきます』というと『俺の目の前で出しなさい。』と言われました。私はどうしても欲しかったので頷き浴室で排泄することになりました。
私はシャワー浣腸され、ご主人様のチンポしゃぶりながら我慢していました。
私はその時もう完全にキマってしまっていて浣腸我慢しながらオチンポしゃぶって更にマンズリしていました
そして『ちゃんと糞出ますと言ってから出すんだぞ』と言われたので『糞だしちゃいます。』と言ってから凄い量の糞を放り出してしまいました。
私は自分の出した糞を片付け、ご主人様の前に行き『お願いです。そのオチンポでケツ穴犯してください』
と言ってケツを向け両手で開きました。
その後朝までケツ穴とマンコをチンポとバイブで犯され私は完全に堕ちてしまいご主人様の奴隷になることを誓い飲尿させていただきケツ穴舐めさせていただきました。』
蒼はもうヨダレを垂らしています。
俺は蒼を立たせ壁に手をつかせました。
『蒼、ケツつきだして』と言うと突きだしバイブを放り出すようにしました。
バイブを抜くと『ブビ』っと屁が出ました。
俺はたまらなくなり『あぁ蒼、もっと出してくれ。屁を放り出してくれ。』と言いながら臭いをかぎ舐めました。
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