昼間、菜穂子から蒼が無断欠勤した事を報告され仕事が終わり帰宅すると玄関の郵便受けに灰色の封筒が刺さっていました。蒼からで中身はSDカードが入っていました。
俺はシャワーを浴びて、その内容を確認してみることにしました。動画が入っていて再生させてみると蒼が映り
『透、夕べはありがとう。朝は黙って帰ってしまいごめんなさい。今、朝の6時半です。健様のお宅にいます。今から健様の奴隷としてのご奉仕をさせて頂き、便器として健様の排泄処理を口でさせて頂き、種付け奴隷として中出しセックスして頂きます。あなたにみてもらいたくて健様にお願いして撮影して頂いています。』と言うと男の声で
『蒼、口あけて』と言う声に従い口を開けると画面にチンポが映り蒼の口にションベンをしました。
俺が食い入るようにみていると呼び鈴が鳴りました。俺はパソコンを閉じて玄関に行くと
『ごめんください。』と菜穂子の声がしたので俺は
『開いてるよ、入れよ』と答えました。
しかし玄関が開くと菜穂子と奈央ちゃんがいました。
俺は慌て
『あっ、すみません・・蒼かと思って・・どうしました?』と聞くと奈央ちゃんが
『あのぉ、今日蒼先輩が休んで・・無断欠勤なんですけど・・何か聞いてますか?今から来る感じですか?』と聞いてきました。
『あぁそうなんだぁ・・電話してみた?』と聞くと『はいっ・・でも・・繋がりませんでした。』と答えてきました。俺は
『そっかぁ・・まぁとりあえずこんな所ではなんだから上がって・・』と言い二人をリビングに通した。
『彼氏さんにも何も言ってなかったですか?』と奈央ちゃんに聞かれ『いや、休むとは聞いてなかったよ。とりあえず、俺も電話かけてみるよ』と答えて蒼に電話をかけてみた。
かなり鳴らしたが出ないので
『あれっ?本当に出ないや。』と言って切ろうとした時に蒼はでました。
しかし着信したのは良いけど案の定会話になりそうにもありません。
『おぉ~いっ、蒼~っとりあえずちゃんと話聞け~』というと奈央ちゃんが
『えっ!出ました?』と聞くので俺は
『とりあえず出たけど・・話にならん』と答えました。すると奈央ちゃんが
『ちょっと変わってもらっていいですか?』と言うので俺は
『いやいや、多分話にならないよ。』と答えました。それでも奈央ちゃんは
『とりあえず変わってください。』と言うので携帯を渡すと
『もしもし、蒼センパ・・』まで言うと携帯画面と俺を交互に見て
『なっなっ何ですか?これ。どうなってるの?なんのイタズラですか?』ときくので俺は
『だから言ったじゃん。とりあえず切ろうか』と言って電話を切ってもらった。少し沈黙したあと奈央ちゃんが
『あのぉ~、どういう事ですか?』と聞いてきたので『奈央ちゃんは面識はないだろうけど・・・Sさんの事、知ってるよね?』と聞き返した。すると奈央ちゃんは下を向き暫く黙ったあと俺の目を見て
『はいっ、知ってますよ。』と答えたので俺はSさんと蒼が知り合った経緯を奈央ちゃんに説明した。
『そんな経緯があるから蒼も他の男とセックスしてる最中でも俺の電話にはでるんだよ。まさか、その最中だとは思わなかったから俺も電話しちゃったけど・・』と言うと奈央ちゃんは
『はぁ、そうですか・・』と下を向いたまま答えた。そしてこちらを向き
『じゃあ、私と蒼の関係も知ってるって事ですか?』と聞いてきたので俺は
『勿論知ってる。どんな関係でどんな事をしているか事細かく蒼に報告させていたから・・』と答えました。奈央ちゃんはため息をつきながら天を仰ぎ下を向き暫く沈黙した後カバンからたばこを出した。俺が火を着けてあげると奈央ちゃんは一服して俺を見て
『でも・・お互い様ですよね。私も蒼で楽しんだ。あなたもそれで欲求を満たしていた。お互い楽しめたんだもん。お互い様ですよね。』と言うので俺は
『勿論、お互い様。って言うより奈央ちゃんには感謝しなくちゃ。男には絶対出来ない調教を蒼にしてくれたんだもん。』と答えました。奈央ちゃんは無言で頷きました。そして
『という事は・・菜穂子・・先輩の事も・・』と言うので
『普段は菜穂子と呼んでケツ穴舐めさせているんでしょ?』と答えると顔を歪めながら
『菜穂子・・ごめんなさい・・』と菜穂子に言っていました。すると菜穂子は
『奈央様、大丈夫ですよ・・・』と言いながら立ち上がり俺の隣に座ると俺のチンポを擦りながら首筋に舌を這わせました。
『菜穂子は俺と関係があるんですよ』と言い昨晩の話を奈央ちゃんに話しました。すると奈央ちゃんは
『なんか・・凄い状況ですね。』と言い菜穂子を見て『もう一度蒼に電話してもらっていいですか?』と言ってきたので電話をかけ奈央ちゃんに渡した。
奈央ちゃんはかなり強い口調で話をしているようですが菜穂子がキスを迫ったりして全く会話内容は解りませんでした。
奈央ちゃんが電話を切った時には菜穂子はケツ丸出しでチンポをしゃぶっていました。
奈央ちゃんはその姿をじっと見つめていたので
『奈央ちゃん、今日撮ったらしい蒼の映像があるんだけど見てみる?』と聞くと奈央ちゃんは
『えっ?あっはいっ。どんなのが映ってるんですか?』と聞くので
『俺もまだ見てないんだけど・・・多分かなりエグいと思うよ。』と言いパソコンをテーブルに置いて見てみた。
奈央ちゃんは菜穂子がチンポしゃぶっている俺の横に申し訳無さそうに座ると食い入るように見た。
やはりかなりエグい所があり豚男の出した糞を直に口で受けた時は流石に気持ち悪くなり奈央ちゃんも
『無いわ・・』と顔を歪めて言っていた。
しかしハメられ弄られイキ狂う蒼を見て興奮しているのか顔も胸元も赤くなっていた。
俺も程よくぽっちゃりの奈央ちゃんの体にちょっと興奮して何気な腰に手を回してみた。嫌がらない。
軽くお尻を撫でてみた。嫌がらない。
内腿を撫でてみた。吐息が漏れた。
更に興奮してしまい耳に舌を這わせ胸に手を当てると奈央ちゃんは体を交わして俺を見て
『今日はとりあえず帰ります。またゆっくりお邪魔します。』と言い立ち会ったので
『ちょっと待ってて。もう少しでイクから』と言い菜穂子に
『今夜は奈央ちゃんにたくさんご奉仕してあげてね。』と言いながら口の中にぶちまけてやりました。
それから数日後菜穂子が
『明後日奈央様もこちらに伺うと言っていました。』と伝えてきました。
蒼はその後はキチンと出勤しているそうですが奈央ちゃんも蒼を誘う事もなく毎日俺の家経由で豚男宅に通っているようです。
※元投稿はこちら >>