暫く蒼にアナルを舐めさせていた菜穂子が
『透様、また・・おチンポ欲しくなって・・』といいながらチンポを握りしごいたので俺は
『菜穂子、チンポ入れる前にその変態女が邪魔しないように動けないように拘束しておこう』と言い蒼を腕は頭の後ろに、足はM字に拘束しました。そして菜穂子は
『これ塗ってあげればこの豚も喜びますよ。』と言い、蒼の腰を浮かせケツ穴とマンコに媚薬を塗り、両穴にバイブを入れて座らせた。顔を歪ませ、腰をくねらせながら鳴く蒼を見て菜穂子は乳首にも塗り込み洗濯バサミを2つずつで乳首を挟んだ。蒼は
『ァアァァァッ、チクビィィィ~ッ』と絶叫しながら腰を左右に振って涎を滴ながら喜んだ。そして菜穂子に俺は
『さぁ菜穂子、チンポ入れてあげるからこっちこい』と言うと菜穂子は俺のチンポに股がり
『透様、このメス豚に私達のセックス見せつけてあげましょう』と言い腰を沈めた。菜穂子は蒼に見せつけるように激しく腰を振り、声を出し、舌を絡めた。そして、蒼の前にいき顔を近づけ、壁に手をつき立ちバックでチンポを求めイキ狂った。完全にキマッた蒼は唸り声をあげながら体をヒクヒクさせながらイキまくっていた。
ハメ狂った俺と菜穂子は蒼の拘束を解き先日蒼と愛し合ったベッドで裸で抱き合い眠った。
翌朝起きると蒼は既にいなかった。そして仕事も無断欠勤したそうだ。
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