『あなたにしか蒼のマンコには中出しさせないって誓ったのに・・健様に懇願しちゃったの・・蒼に種付けして下さい、健様のザーメンタンクにして下さい。って。そして蒼のメス豚マンコに健様のザーメンをいっぱい出して頂いたの。そして健様のオシッコを飲ませて頂いたの。こんなキモヲタの奴隷まで堕ちた私をまだあいしてくれる?』と蒼は俺に聞いてきた。すると菜穂子が俺の膝に股がり蒼をチラ見した後俺に
『透様、私は透様にご奉公した絶対服従する奴隷になる事を誓います。でも豚男の種付け奴隷に堕ちたこの女に敬語をつかい服従しなくてはいけないのですか?』と聞いてきた。俺は菜穂子の首輪を外し蒼に着け変えて菜穂子にリードを渡し『菜穂子、この女は豚の種付け奴隷。最下層に堕ちたメス豚なんだよ。菜穂子が従う事はない。便所紙や便器代わりに使ってあげなさい。』と答えた。菜穂子は蒼の顔を見ながら
『本当にあの男の奴隷になったの?』と聞くと蒼は
『はい。健様の種付け奴隷としてこれからは毎日健様に種付けセックスして頂きます。明日も健様にご奉仕させて頂き種付けして頂いた後便器として使って頂くお願いをしました。』と答えた。菜穂子は
『本当にあの豚に堕ちたのね。・・なら私の便所紙にしてあげる。蒼、私の汚れたケツ穴舐めて綺麗にしなさい。』と蒼に言うと俺に『透様、舌を吸わせて下さい。』と言ってきた。
俺が舌を出すと菜穂子も舌を出し絡めながら俺の舌を吸った。蒼は無言のまま菜穂子のケツ穴を舐めはじめた。
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